エロ体験談NO2 ③漫画喫茶編
エロ体験談NO2 ②の続きです
漫画喫茶店内本棚横で人の気配の有無を気にしながら
フェ○ラをしていたら2分も経たない間に
射○精寸前まで追い込まれたチクラーが
カップルシートへ逃げ込んだ
興奮状態おさまらず心身とチン○ポを
休ませるために
一旦チクラーが未経験の「フェザータッチ」についてネット検索し私はソファーで実験台になり
実技講習会という名の快楽地獄ゲームを始めた
お互いフェザーをしてどちらか声を出したり
ピクついた方が負け!と言うゲーム
私はノーブラキャミソール一枚とノーパンパンスト
チクラーはTシャツ一枚とボクサーパンツ姿
チクラー「えっと…手の平を使って触れるか触れないかギリギリの触り方かぁ」と私の腕で試しはじめた
サワサワサワサワ〜サワサワサワサワ〜
真玖「ん〜気持ちいいけどこれではムラムラしてこないかなぁ一旦目を閉じて指先だけに集中して
産毛を感じたらその産毛に逆らうように触ってみたら?」
チクラー「よっし!」目を閉じて…指先全集中
サワサワサワサワサワサワサワサワ
真玖「ん〜なんでだろう?なんか興奮に至らないぁ
私が試しにチクラーにやってみるね」
彼の背面に周り背中から首筋にキスをしながら
両手のヒラや指先軽く爪を当て腰や背中〜首筋に
かけてフェザーをするとチクラーは
一気に体幹部分に鳥肌を立たせ
「こ、これはヤバいヤバいヤバい」と
繰り返しチン○ポはギンギン
脇の下から手を入れ乳首を避けて
指をゆ〜っくり焦らしながら這わせていき
乳首の周りを責めて行くと
チクラー「ああん♡」とビクビクしながら声をあげて
しまった←ゲーム終了
私は前方に周り足先から膝まで
膝から鼠蹊部までフェザーをしながら
舌を這わせていくとチン○ポはギンギンで
ボクサーパンツはびしょ濡れだった
(これはフェザーの勉強どころではないと察した私は)パンツを脱がせてフェ○ラをしようとすると
「ダメダメ今は触ったら
もうココまで来てるから
出てしまう」とチン○ポを隠す
チクラーは早○濡ではないのに
NO1の和食さ○も
NO2の漫画喫茶も
かなり興奮し完全に早○濡に
私は自分の履いていたパンストのお股の部分を
破りソファに座るチクラーにまたがり
彼の乳首を舐めながら
ヌルヌルチン○ポをクリ○○スにあて
グリグリグリグリ
ひとり遊びをたのしむ
そしたら膣からなんだか
温かいモノが湧いて出てきているような
感覚だったので
グチョマン○コとグチョチン○ポを
入るか入らないかレベルで腰を振りながら
亀○頭をヌルヌル刺激してみた
必死に声を抑える2人の意思に反して
下の口は静まり返った漫画喫茶で
「クチュクチュ」音が鳴ってしまう
お互い目を合わせこれはマズイと思い
私はチクラーの口を押さえて一気に挿入した
チクラー「あわわわわ」
ソファーでゆっくりキシミ音がならないように
腰を振るが
今まで感じたことのないレベルの気持ち良さで
私は直ぐにでもイキたい衝動にかられ
理性を失い連続で腰を振りイッてしまった
(ハァハァ)
チクラーに目をやると
イキを我慢しまだ踏ん張っていた
私をパソコン机に手をつかせ
バックで10回ほど突き上げ腰振りチクラー昇天
同時に私もまた大興奮の末に2回目イッてしまった
たまたま両サイドも前もお客さんガラガラ
だったから出来たけど…
もし両隣がいたら確実にヤッテルの
バレていたと思うほどの
机のキシミ音と私のマン汁音が凄かった
静まり返った店内で声も音を鳴らさないよう
我慢し続けたエロTime
とてつもなく興奮した
漫画喫茶でのエロ体験談でした
(おわり)
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