年始にインフルエンザを発症、ゾフルーザ服用し一週間ほどで回復。

同時に少量の下血が始まる。

 

だんだん量が多くなって不安になったので医者に行き潰瘍性大腸炎だと診断。

検査だとかでなかなか具体的な治療が始まらず、10回以上トイレに駆け込む日々。

 

1か月以上かかって大きな病院でアサコールを処方してもらい服用を開始することが出来る。

しかし、症状が安定しない。

 

一時は下血の量が多くて貧血気味だった。

そんな状態でもスノボしたくて、大人用のオムツをして出かけたりもしていた。

(でも使わずに済んだ)

なぜかスノボ中はトイレに行きたくはならない不思議。

 

 

アサコールをあきらめ、色々検索してたどり着いた青黛を浣腸するようにしたら症状が落ち着いた。

一緒にイヌリンや、乳酸菌なんかも混ぜてましたね。

 

中国4000年の歴史は侮れないですな。

 

現在では青黛と数種類の漢方を配合した坐薬を使ってます。

浣腸は準備が大変、殺菌したり青黛を砕いて粉末にしたりと。

坐薬はワセリン塗って突っ込むだけなので簡単です。


現在はほとんど症状はありません。

 

今後の課題は

・ADHD

 腸活によって改善を目指してます。ガゼリ菌を中心に摂取

 後で言わなきゃよかったって後悔が減ったら完治w

・金属アレルギー

 アガリクスサプリを飲む

 手の水かき部分、背中がきれいになったら完治