rial life リアルライフ東京編 。.:*・゜゚・*グルメとお酒*・゜゚・*:.。. -38ページ目

rial life リアルライフ東京編 。.:*・゜゚・*グルメとお酒*・゜゚・*:.。.

転勤族です
今は東京グルメを満喫中
フレンチから大衆酒場まで
最近は楽天オススメ品も

ヽ(●´ε`●)ノ

「日吉屋」の後は近くの『清瀧』
セイリュウと言う読み方を知っているくせにキヨタキと言ってしまうあせる

2階も広々
使いやすい居酒屋です
清瀧でお刺身盛合せを頼むのは初めてかな?
なかなか良いじゃない🎵
焼そば

友達曰くが頼む清瀧と言えばピザなんですって笑

写真が少ないので
また後日行った『日吉屋』も載せちゃう
月1で行ってましたニヤリあせる



友達がふざけて「ポテフライ1本」をオーダーしたら本当に1本だけ来ました
ユーモア通じます泣き笑い
ちゃんと後でちゃんとした量のポテトフライ来ましたよ🎵
この日は友達がケーキの差し入れ
実は前日に私の誕生日だったんだけど
それと知らないでお店持ち込みでしたがあせる
私の誕生日と知った店主がワインをボトルでくれたラブ
いつもお世話になってます
ありがとうございました



我が家にアレクサAlexaが来ました

こう言うAIは初めて
一番の目的は音楽を聞くためにだったんだけど
こんな風に歌詞も画面に出るんですよびっくり
カラオケの練習にもバッチリです
さてこの曲は何でしょう
お天気も聞けるしキッチンでレシピも見れるしタイマーも目覚ましにもなっちゃう

画面があるAlexaなのでAmazonプライムやNetflixに加入してると観ることが出来ます
主人にTVを占領されている時に私はスマホで観てたんだけど画面が大きくて凄くいい❗️
朝に「アレクサおはよう」って言ったら
その日は天気と何の日か教えてくれたり
セミの話をされて「ミンミンゼミの物真似も出きるんですよ」と言われました笑
凄すぎる!
そのうち我が家はAlexaに支配されるかも不安あせる
昔はリビング以外でテレビを観たい時は小さいTV、もしくはパソコンだったから
それなりにお値段したけどこちらは
さてグルメはいつもの『日吉屋』

毎度なんでメニュー写真のみでー














ぴおシティ「イザカヤ山角」からの「シーフードスタンド パチョレックハナタレ」
そして友達の友達がバイトしていると言う『トラットリア バジル』へ
店内は広々として
なかなか良い感じ

平日は飲み放題¥1500とはリーズナブル

横浜の地野菜を使ったフードメニュー
全て美味しそう✨


ワインに誰かがレタスと生ハム入れたら
見た目的には美味しそう泣き笑い

こちらはペペロンチーノがオススメらしく本当に美味しかった


ナポリタンも頼んじゃいました

ご馳走さまでした

ちなみにトラットリアとはイタリアでは大衆的と言う意味

そう言う意味でとても使いやすいお店でした
下記にちょっとした豆知識あり

豆知識
高級グレードなお店はリストランテ(ristorante)と呼ばれたりします。しかし日本ではリストランテ並みのコース料理にドレスコードがあるお店をトラットリアと称することもあり、その違いを厳格に定めているわけではありません
オステリアは高級な居酒屋
タベルナはもっと庶民的な食堂

フレンチの場合はビストロは居酒屋もしくは小さなレストラン
グランドメゾンはドレスコードを要求されるような高級な飲食店、ブラッセリーはしっかりした食事だけでなく、軽食やお酒も楽しめるややカジュアルな飲食店

格付け順だと、グランドメゾン⇒ビストロ⇒ブラッセリー⇒カフェ




糖質吸収ブロック茶

 

 桑の葉に含まれる「1-デオキシノジリマイシン(DNJ)」という成分。

この「1-デオキシノジリマイシン(DNJ)」は、食事によって体内に入ってきた糖質に働きかけ、小腸内で糖質が吸収されるのをブロックする効果が期待される 便秘ケアにも

特に食前に桑茶を飲んでおくことで、後から入ってきた糖質の吸収にアプローチしてくれ、血糖値の急上昇をケアしてくれる

緑色が濃いからスイーツ作りにも合格

さてグルメ
桜木町ぴおシティ「イザカヤ山角」の後はこちら
『シーフードスタンド 
パチョレック ハナタレ』
こちらは牡蠣が¥99で楽しめるハナタレ系のバル



スタンドバルだけど座れます
ニュースは無視してこんな感じ
スポーツバーにもなるんだろうね
1度スポーツバーで皆と一緒に一団となって応援してみたいのだが←何を?立ち上がる
こちらではスパークリングワインから
やっぱり牡蠣頼みます


泉州の水なす 刺身
私はぬか漬けか浅漬けが好きかなぁ
アンチョビポテト

桜木町のハシゴは続きます
まだ6月中旬の話

昼飲み仲間に横浜の友達がいて
いつも東京に出てきてくれるのでたまには横浜に行きましょうと今回は
桜木町 ぴおシティ
何度か行きましたが魅力的なお店がいっぱいあってハシゴも楽々なのが楽しい🎵

今回は友達が常連の『イザカヤ 山角』
8人飲みです🍻
居酒屋というよりはバルみたいな素敵なお店


こちらはレバーメニューが美味しい


しっかりとしたアスパラ


辛子蓮根が辛すぎず美味しかった
こういうメニュー酒のアテにいいよね🎵
綺麗な明太子玉子焼き

お茶割にはティーバッグ
濃い目で楽しめます指差し

色んなメニューがあって使えるお店です

さて、いつも拝見している
自分の力でお金で人生を楽しんで
たまに毒吐きしている
人からどう思われようがいいのよ
そりゃ人間だから多少は気になるでしょうが 
と言うようなスカッとする大好きなブロガーさんがいて
読んでいてこちらも自分らしく生きてもいいんだって気持ちにさせてくれます

こんなことを書くと自分らしく生きないで誰らしく生きるの?って言われそうだけど指差し

そんな方のブログネタに配偶者の呼び方の話があって
 その方の考え方はこう↓


お借りしました すみません

私も友達同士だと「うちの旦那がねー」って言ってしまうあせる
本来、旦那とは「商家の奉公人等が男の主人を敬って言う語」「旦那さま」
らしく、TVやアニメのおばちゃんの世界観が昔からあって気取らない、どちらかと言うとガサツに聞こえていいかなって感じで親しい友達には使ってしまっていた 
「主人がねー」と言うと気取って聞こえるような気がしてたけど「旦那」の方がむしろ丁寧な呼び方らしい泣き笑い

ブログでは「主人」にしてます
これは相手に対しての礼儀かなと思ってました
この判断はそれぞれでいいかなと私は思います↓ 理由

夫の反対は妻ですから、「夫」という言葉は平等な関係を表している言葉になります。また、シンプルで関係性がはっきりと分かる身分の上下関係を表さない言葉なので、最も公の場に適している言葉と言えるでしょう。

しかし「夫」という言い方は一部の人にとっては抵抗があり、時として生意気な印象を与えることもあります。年配の方や、目上の方、少しかしこまった相手などには「主人」という言い方に使い分けする方が無難です。

相手が見えない状況や、相手の人柄がまだ理解出来ていない状況、またSNS等誰が見るか分からないよそのような場面では夫か主人がベストです

 (下記より抜粋)


考え方は色々あっていいと思います指差し