ねみいいい
ねみいい
春うらら
この本
読み終わりました。
大手メーカーの営業部に総合職として勤務する冬木亜紀は、元恋人・佐藤康の結婚式の招待状に出欠の返事を出しかねていた。康との別離後、彼の母親から手紙をもらったことを思い出した亜紀は、2年の年月を経て、その手紙を読むことになり…。―女性にとって、恋愛、結婚、出産、家族、そして死とは?一人の女性の29歳から40歳までの“揺れる10年”を描き、運命の不可思議を鮮やかに映し出す、感動と圧巻の大傑作長編小説。
- 私という運命について (角川文庫)/白石 一文
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なかなか
面白かったです。
あの日あのとき
あの人と出会ってなかったら
あのとき別れてなかったら
なんて
色々考えちゃったわ。