SATC
もいやだったのが
一つの理由だけど
それよりも
憧れの君とのデートに
ウハハってなってしまって
もちろんお断り
「ごめん。SATC見ちゃったー。
わがバイブルだからー」
「そっかー、バイブルかー。
じゃあ、また誘うね」
無視。
みたいな。。。
普通、ほかのみようよとか提案するだろうけど
行きたくなかったから終了。
爆。
それから、
しばらく交信なし。。
あ。いい忘れてたけど。
会ったときに
「お誕生日にメールでご飯って言っておいて、
3ヶ月放置するなんて
すごい社交辞令だったんだねーー」
って言ってみた。。
そしたら
「いや、アラコちゃんの返事が社交辞令かと思ったから。。。」
といわれた。
この会話が1年後に響くことになるとは。。。。。
8月以降、
連絡はまったくなかった
ま。むこうもできなかったっていうのもあると思うけど。
そして
2009年1月1日
明けましておめでとうメールがきた。
ああああ
いたわー
こんな人と思い出し
ふつうにお返事返した。
そしたらーー
1月に入って
「アラコちゃんに紹介したい人がいるんだけど
会ってみない?」
とメールがきた。
ああー
そうなんだ。私のこと、どうでもよくなったのね。
だったらいいかな。
と思って
「会ってみるーーー」
とお返事。
そして決行された。。
カナダが連れてきた人は
おもしろくていい人だった。(ロンドン君)
好きーーって感じじゃないけど
嫌いでもなかった。
私は、アラサー美女の黒髪子ちゃんを連れていった。
翌日
カナダからメールが。
「あらこちゃん、昨日はおつかれ。楽しかったね。
ロンドンが、黒髪子ちゃんのことタイプだったみたい。」
・・・。
あーーそうですか。。。。
「そうなんだー。じゃあ勝手に連絡とってもらってね」
「うん。そうするー」
終了。
この模様は
ファイルNO2に掲載されています。
まだまだ続く