おっさん


忘れないで


おっさんストーリー



GW前に色々あったけど


その後


時間をずらしまくって


一回も同じバスに乗らなかったの


早く起きたりタクシー乗ったり。


でも、


昨日遂に、


めんどくさくなって


お金ももったいないので


のったの。



そのバスに


2週間ぶりくらいに。。。



どこで乗ってくるかわからんかったけど


私は、


読書に夢中になってた



松本清張 夜光の階段に


夢中になってた



でもって

自分が降りるバス停のひとつ前で


本を閉じたらーーー



いたーーーーーーーーーーーーーーーーー



いたーー



私の横を通過するおっさんと目があったーーーーーーーー




あああああああああああああ


「どうもーー」



みたいな、


お互い。


でも、おっさんは、バスを降り、

(ってことは、私に声をかけた日は、わざと同じところまで乗ったのよ!!!!)



終了。




メールきたらどうしよう


機会を見計らっていただけましたか?


とかメールきたらどうしよう


と思ってたけど


来なかった。



推理1

さすがに気づいた

私のどんびきぶりに


推理2

うちの会社のおじさまが知り合いを通じて

おっさんになんか言ってくれた


どちらかわかりませんが


とりあえず


よかった。



とはいえ

会いたくないので

今日は早いのに乗ってきました。




fin