君は一瞬の輝き



その一瞬のために



どれだけ時を重ねたのだろう



君は一瞬の宝石



その一瞬が



どれだけの人に感動を与えるのだろう


また今年も君の季節がやってきた


夏の夜空に

咲く君よ



詠み人

いきなりポエマーアラ子

。o@(・_・)@o。

人間の人生も花火だとしたら


私はもう


打ち上がってしまったのだろうか


( ̄▽ ̄;)




いや


まだまだこれからだ


そう信じたい


もっと大きな大輪の花を


咲かせるのだ



まだ
火薬つめてる段階です

( ̄ー ̄)