ブログネタ:本出しませんか?と言われたら何書く?
参加中本出しませんか?
って言われたら、私は熱しやすく冷めやすいため
書いている途中でスグに飽きてしまって
最後まで書けることはないでしょう。。。
でも、ど~しても何か話してくれって言われたら
夢で見た話しを本にするかな?
以前にも書いたけど
私の夢。。
かなりダークだったりする(笑)
じゃあ、最近見た夢のお話しでもしましょうか。。。
上手く書けるかな?
とんでもなく妄想が含有されていますので
リアル派なお方が読むのは苦痛かと・・・
読まない方がいいですよ!
ちゃんと忠告しましたからね!!
あとは読んでも文句言わないでくださいね!!
所詮は夢の話しです。ヽ( )`ε´( )ノ
しかも長いよ?
主演 松田翔太 だった(何故かわかりませんが!笑)
「彼女が無くなった・・・」
ずっと一緒にいたのに。。
何処にいてもその声は聞こえてくる気がしていたのに。。
でも、もう今は聞こえない。。
(ノ◇≦。)
もうすでに、夢の中の私は泣いています(笑)
こんな前置きで始まった私の夢。。
一人で旅をする松田翔太くん
彼女との想い出をたどって
海へ行っては波の音を聞きながら
彼女の事を思い出し
一緒に散歩した道を一人歩いては
彼女の仕草を振り返る。。
二人で入った喫茶店で交わした会話。
今はもう二人じゃないけど
一人心で会話する。。
彼女と一緒にいた2年間をたった一人でずっと
さかのぼってみる。。
彼女を忘れるための旅。
それほど長い時間一緒に居た訳じゃないのに
とても長い時間に感じて
いつの間にか同じ空間に居るのが当たり前になってた。
だから忘れる事が出来なくて・・・
これで、一歩踏み出そうって決心して旅に出た。
でも、そんな翔太くんを
遠くからいつでも見ている女性
そのことに彼は気付いてないけれど
映像の片隅にいつでも写ってる。。(ある意味コワイ?)
色んな場所を旅して廻る翔太くんを
私は映画を見るように見てる。
役者さんは彼だけ。
他の人の顔ははっきり出てこない。
最後に彼が行き着いたのは
彼女と二人でよく行った中華料理屋さん。
全然きれいじゃないお店。
年季が入ってて、テーブルも椅子もガタガタ。
お店の中の一番奥、厨房に近い席が二人のお気に入り。
なんとなく人目を避けられるようで落ち着けたその席に
今日は一人で座ってみる。
旅の最後だから奮発して、彼女の大好きだったメニューを
いくつか注文してみた。。
最後に彼女と来た時に、携帯電話の事でケンカしてた。
今はもうケンカもできない。。
彼は携帯をテーブルに置いたまま
これで彼女を忘れようとお店から出て行った。。。
これでエンディングに入ってしまいました。
でもね、この後続きがあったの。
さっきの中華料理屋の店長さんに誰かが尋ねるの。
「おじさん?このテーブルに携帯の忘れ物なかった?」
あ~!あったよ!これかい?
「そうそうコレ!!彼氏のなんだ!ありがと~!!」
って持っていってしまう。。
これは、過去の事?
それとも彼が知らないだけで彼女は生きているのかな?
って不思議に思わせる終わりかた。。。
へんな夢。
はぁ~でもブログに書いてスッキリした!
あとはね、まだ他にもあるよ!
『お前の顔なんか見たくない!!』
って言って、自分の奥さんの顔に紙袋を被せた夫の話し。
それからずっと、
奥さんは紙袋をかぶり続けてるの。
買い物に行く時も
お風呂に入る時も!笑
ど~やってだよ!?ってね?
そして何年も経ったあと。。。
とうとうその紙袋の下の顔を・・・
って話し。
ヽ(゜▽、゜)ノ
私。頭おかしいな。
きっとお腹空いてるんだな。
それでは皆さんごきげんよう
こんな事書いてますが
ちゃんと生きてます(タブン)
ポッチっとお願いします!笑