象嵌のご案内
ブラックのリングは象嵌という技術を使っています。
蝶の羽や桜の花びらなどは、凹状にピッタリ嵌る形にプラチナやゴールドを切り抜きパーツを作り上げます。
ロー付けができないので、カッチと嵌るようになっています。
このリングで一級の技能士が2週間かけて制作します。
実に量産品の50倍以上の時間と技術が注ぎ込まれています。
シンプルなデザインでも象嵌を活かしたリングもあります。
人とはちょっと違うリングが欲しい!という方は、実物をご覧にいらしてください!
画像のリングは店頭でご覧いただけます。
詳しくは公式ホームページでご確認ください。
