分子生物学からアロマテラピーを解釈する時代へ | 船橋★メディカルアロマで心と体をHappyに

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千葉県船橋市を中心にアロマ教室「AromaU」を主宰しています。
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大荒れなGW、なか日でしたが、
皆さんはいかがお過ごしでしたか?
 
 
私はというと、
少しまとまった時間が取れたので、
 
ずっと気になっていた
分子生物学から解釈するアロマテラピー
について調べましたニコニコ
 
 
 
フランス式アロマの
バイブル本と呼ばれる
「フランスアロマテラピー大全」
が日本で出版されて20年
 
私の手元にある「アロマテラピー大全」
 
アロマテラピー大全の日本語訳者である
故・高山林太郎先生に
見せていただいた原著
 
 
 
 
アロマテラピーで用いる
精油の作用について、
芳香成分の薬理作用と
電気化学的な特性に基づいた、
治癒特性が根拠である
と、この本で紹介されました。
 
 
化学的だったり薬理学で説明できる
精油の作用によって、一気に理解が
深まり、魔術?のように思われて
いたアロマテラピーの信憑性が一気に
高まったのです。
 
私も、フランス式アロマの根拠ある
理論に惹かれた一人です。
 
 
 
一方、時代が進んだ今となっても、
化学や薬理学だけで説明しきれない
アロマテラピーの作用があるのも事実
 
つまり、
該当する成分が無いけれど、
効果として現れることがあるのです。
 
 
 
●経験的にこう言われているから
●歴史的に使われてきた事実がある
 
という説明で、
 
よく理由はわからないけど
良いんだよ、使えるんだよ。
という曖昧さもあるのです。
 
 
このまだ未回答な部分に対して
『分子生物学の観点から見る』
と答えが出せるという見解があるのです。
 
 
まだ、読み漁って学び始めたところ
ですが、これはまた、ワクワクする
内容です口笛
 
 
どんどん解明されていく
アロマテラピーの世界
 
わからない部分も、見方を変える事で
わかってくることも出てきそう!?
 
 
 
AromaUでは、
そんな最新情報も織り交ぜて講座を
しています。
 
 
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