ワタシは小説の中に
植物、ハーブなど香りの表現のある場面に
けっこう萌える![]()
故郷の風景の表現だったり
恋人同士の食卓の食べ物や
飲み物の香りの表現や
外国の小説ならば
その国の土地に根付く![]()
植物や樹木の香りの表現だったり
艶が~るの中では
古高俊太郎と藍屋秋斉に
その表現が出てくるのが![]()
その実
ワタシの一番の
贔屓の旦那様は古高俊太郎様![]()
藍屋秋斉は現段階で
選ぶことがまだ出来ないからなんなんだけれど・・・
俊太郎さまの香りは沈香である
この香木の質が良くなると伽羅になる
ふむふむ
かすかに沈香、香る殿方
萌えですな
まだ攻略できない藍屋秋斉の
香りは侍従
ネットのお香屋さんで
香源香カフェ というところがあります
ここで
鳩居堂さんの侍従が売れているそうです
そう
艶が~るの藍屋秋斉が好きな香りとして
使用していると知ったファンたちが購入しているのですね
こういう繋がりって本当にいいな
と思います
ゲームの好きな登場人物の
生きた時代を知るために
書籍を購入し勉強する
好きな登場人物の好きな香りを知り
その香りに触れてみる
たかがゲーム
されどゲーム
想像力(妄想力
)を生かして
その世界を膨らませ
色々と知識を吸収する
この時代に生まれてよかった
生きている
って感じですね![]()
自分独自の
曼荼羅の世界を堪能できる
この時代を選んで
生まれてきた自分
えらいぞっ
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