ブログネタ:なるとしたら何の先生?
参加中ワタシの20代の頃の座右の書は
道をひらくでした
- 道をひらく/松下 幸之助
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昨日テレビで
経営の神様、松下幸之助氏のドラマをやっていました
神様の女房(ゲゲゲの女房を意識した
)
全三回で今日は第一回
松下幸之助は筒井道隆
妻むめのは常盤貴子
松下電器を創設した幸之助氏は
PHP研究所も設立しました
書店に勤めていた頃
PHP研究所の営業の方に聞いた事があります
松下電器では朝礼で
七精神を唱和すると本に書いていましたが
PHP研究所でもするのですか![]()
と聞いたところ
「唱和します」と言っていました
テレビでは
仲睦まじかったご夫妻ですが
現実には隠し子もいたりしてちょっとオドロキもしたり
ま、
にんげんだもの![]()
ドラマ次回もぜひ見たいわ
若い頃は作家になりたかった私
その志
もあり結果的には書店に就職
色々な先生の本を読むことが出来ました
作家は売れれば好きな内容の小説を書くことが出来る
でも売れなければ不本意なものでも書かなければならない
そんな話を聞くにつれ
なんにしても先生なるものになるには
タイヘンなんだと思った次第
でも人生80年その半分以上も生きていると
最近は考古学者とかもいいなぁ
なんて思ったりしてオックスフォード大学あたりで![]()
考古学の教授
なんかいいなぁー
