飯田先生の本を

初めて読んだのはいつの事だっただろうか。


多分最初のご本

「生きがいの創造」が発売された時だと思うのだけれど。


とすると1996年という事か。
覚えていない…。
ああ、脳細胞が…。



講演会へは2002年の東京東京日比谷公会堂で一度
その前に札幌で一度拝聴しました。



飯田先生というと

ミッフィーちゃんのネクタイ笑をしていたという印象が。

最新刊

「DVDブック生きがいの創造第一巻人は死んでも生きている」
は手元にあるけれどまだ読んでいませんエヘヘ


これもまたよいタイミングで見ることになるのだろうなぁ笑



それにしても

「いつまでも、いつも一緒」飯田先生作詞作曲の歌
歌うと悲しくないのに
必ず涙が出るのはなぜでしょうね!?飯田先生。


この曲のピアノ&ギター&編曲演奏をなさっているのは
札幌在住のShinoさん&ヨハンさんご夫妻です。


去年のクリスマスに彼女のコンサート行きました。
素敵な聖夜のコンサートでした。


人との出逢いが第一印象で決まるのと同じように
本との出逢いもまた

顔を合わせた瞬間何かを感じるものである。


飯田先生の本はそう言うことが多い。


香りが漂ってきたり不意に涙が出たり。
そう言うご本は

読み終わると自分に必要な情報が載っていたりするのだ。

もしかするとその時

私の守護天使はあくせく動き回り
「この本が必要なのよ~ん」と香らしたり
涙を出すお手伝いをしているのかも知れませんね笑
有り難い事です 祈る



必要な時に

必要な本が

必要な人の手元に

すみやかに届くように


書店員としてお手伝いをさせて頂く喜びを有難う。


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