1日といえば映画の日
なので初詣よりも映画館に
行く機会が多い元旦です


今年はヤマト実写版を観に行ってきました


注意ネタバレあり要注意注意


ツッコミどころは満載ですが

ある程度アニメとは”違うモノ”と想定して

観に行ったので面白く見れました

(泣いちゃったし涙映画最後の一言に大笑いもしたけど)


あの時間でまとめなくちゃなならないわけだから

戦闘シーン短っビックリマーク

とか

イスカンダル着くの早すぎ

とか

古代進と森雪もうくっついたんはてなマーク

(トレンディドラマじゃないつーの)

とか

は受け流しつつかお


キランキラキラ目キラキラとしたのは

メンズの活躍ぶりでしょうかラブラブ

真田志郎(柳葉敏郎)がビバビックリマークでしたね

柳葉さんは真田さんを熱演音譜


真田さんになりきっていました

素晴らしいビックリマーク


斉藤始も個人的に好きでしたねラブラブ


キムタクはなんでもそつなく

こなしちゃうのでいいんだけど

古代進を演じていたというよりも

キムタクはキムタクだった

という感じをワタシは受けましたデス


メイサちゃんは中々健闘していました笑顔


ところで

なぜスペースバトルシップヤマトなのかね

宇宙戦艦ヤマト

でよかったのではないんだろーか

使命と誇り、とか

決死の覚悟で挑むとか

そういう大和魂とでもいうんですかはてなマーク

それを感じるならば

戦艦ヤマトのほうが

感じ入るものがあるような気がします








注意ネタバレあり要注意注意





ところで

最後の一言「ママビックリマーク

と森雪に駆け寄った子供を見て

「ぎょっビックリマーク」としたのはワタシタチダケはてなマーク


いつのまに・・・・ドキドキ





ペタしてね