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自分の言いたいことを自分の言葉で言えるように

会話メインのレッスンです爆  笑

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さて、今日の英語フレーズです。

 

"9 times out of 10"

 

例文: 

Nine times out of ten your first choice turns out to be the right one.

She beats me at chess nine times out of ten.

 

さて、これどういう意味でしょう???

 

 

"A out of B" は、「BのうちA」を表します。

 

"3 out of 10 people" = 10人のうち3人

"5 out of 7 days" = 7日のうち5日

 

などのように表せます。

 

日本語と英語では数字の順番が逆になるので気を付けてくださいね。

 

では、9 times out of 10 の意味はというと、

 

「平均して毎回10回のうち9回は起こりえる」ということから

「大抵」や「十中八九」を意味します。

 

例文の意味は、

 

Nine times out of ten your first choice turns out to be the right one.

「大抵、最初に選んだものが正しい選択になります」

 

She beats me at chess nine times out of ten.

「彼女は大抵チェスで私を打ち負かします」

 

 

ちなみに ”9 times out of 10"を違う言葉で表すならば、

 

almost always

nealy always

usually

mostly 

 

などが使えます。

 

英語にも、色々な表現があって面白いですね。

 

英語を学ぶことで、自分の世界をどんどん広げていってほしいと思っています爆  笑

 

Enjoy studying English!

 

 

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昨晩、ついに緊急事態宣言が発令されましたね。

 

本来なら、今日から新学期で、明日は入学式でしたが、

神戸市も5月6日にちまで全ての学校はお休みになりました。

 

娘の入学式は延期になり、

明日は入学説明会に変更となりました。

 

いつもと違う環境で、ストレスMAXかもしれませんがびっくり

おうち時間の充実を図っていきましょう!!

 

 

さて、今日の英語です!

 

「緊急事態宣言をする」

 

declare state of emergency

 

declare = 宣言する

公式な場や、公衆の面前など、明確に強調して伝えるときに使われます。

 

世界のニュースではこのような感じで伝えられています。

     下矢印

Japan's Abe declares state of emergency amid coronavirus outbreak

     

その中のサブタイトルにこうありました。

 

”Declaration is in response to surging number of infections, although people cannot legally be forced to stay home.”

 

「この宣言は、感染者の急増に対応したものですが、家にいることを法的に強制することはできません。」 

 

日本のシステムの難しいところもしっかり伝えられていますね。

 

 

また、コロナの危機に対し、

英国のエリザベス女王のスピーチをぜひご覧くださいね。

本当に心を打たれる素晴らしいスピーチだと思います。

 

(英語字幕)
https://www.bbc.com/news/uk-52<wbr>176222


(日本語字幕)
https://www.bbc.com/japanese/5<wbr>2177225

 

 

テレビをつけると、怖いニュースばかりですが、

 

家の中は完全平和です。

 

時間に追われることなく、

 

皆ゆったりと過ごしています。

 

今は、家族との時間を大切に

 

おうち時間を存分に楽しみましょう!

せっかくなので英語の勉強もがんばりましょう爆  笑

 

 

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連日、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)のニュースで飛び交う

聞きなれないカタカナ用語。

 

未だに、分かりづらく感じる方もいらっしゃると思います。

 

パンデミック(世界的大流行)、クラスター(感染者集団)、

オーバーシュート(爆発的患者急増)、ロックダウン(都市封鎖)・・・

 

たくさんありますねあせる

 

中には、本来の英語の意味とは違う意味で使われている言葉もあります汗

 

いわゆる、和製英語になりつつある言葉です。

 

上記4つの言葉の中では、

 

オーバーシュートの意味が違って使われています。

 

本来、overshootは、

「通り過ぎる」「行き過ぎる」「的を超す」の意味ですが、

「金融市場や統計などで、基準を超えて行き過ぎた変動」を指すこともあります。

 

なので、『感染爆発』の意味で overshoot を使う英語ネイティブはいないと思います。

 

英語のニュースでも、(感染者の)爆発的増加 は

”explosive increase”と表しています。

 

他にも、

「コロナウィルスの爆発的(感染)拡大」 は

”explosive spread of coronavirus”と表されています。

 

 

オーバーシュートは、もうすでに定着しつつある言葉になってしまいましたが

本来の意味は違うことをしっかり認識しつつ使用してほしいと思います。

 

 

COVID-19に関して言えば、政府の対応に関して色々な意見がありますが、

個人個人が、自分たちで防いでいくんだという自覚をもって

できる限りの対策をしていくことが大事だと思います。

 

マスク着用、手洗い、外出自粛、etc

 

おうち時間を存分に楽しみましょう!

せっかくなので、英語の勉強もがんばりましょう爆  笑

 

 

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今日は、英語とは関係ありませんが、

 

先日アメリカ人の友人と話していて

「世の中の人が皆ミリオネアになったら・・・」

という会話をしました。

 

 

もし、この世の全員が億万長者だとしたら、

今の世の中はどう変わると思いますか?

 

私自身は、犯罪が大きく減るのではないかと意見したのですが、

友人の意見は違いました。

 

「最初は、皆それで満足するかもしれないけれど、そのうちに足りないと思う人が出てきて、他の人のお金を盗んだり悪用して、今の世の中と同じことが起こると思う」

 

 

それを聞いて、思いついたのが、

 

多くの人が「なくなったら思考」に取りつかれているということ。

 

「もし○○がなくなってしまったら・・・」

 

怖くなりますよねガーン

 

 

新型コロナウィルス騒動の最中にデマから起きた

トイレットペーパー、ティッシュペーパーなどの買占め。

 

冷静に考えれば、買い占める必要は全くなかったのですが

人は、「なくなったら思考」に取りつかれて不安になると

冷静な判断が下せないのだそうです。

 

 

お金も一緒です。

 

「もしこのお金がなくなったら・・・」と考えていると

いくらあっても足りません。

 

たくさん稼いで、たくさん貯金をしても

安心できないかもしれません。

 

何かを購入するときの基準は、自分が良いと思うものではなく

なるべく安いものになるかもしれません。

 

「なくなったら思考」でお金を扱うっていると

自分に投資すべき大事なタイミングを逃してしまうかもしれません。

 

お金は大事です。

無くなったら困ります。

 

でも、基本的には、ちゃんとあります。持っています。

 

トイレットペーパーもちゃんとあります。

工場でちゃんと生産されています。

 

 

心豊かに生きていくためにも、

「なくなったら思考」から

 

「ちゃんとあるよ思考」

シフトしませんか?

 

そのためにも、

まずは、大きな買い物をするときや

何か重要なことを決めるときは

給料日にするほうがいいですよ。

 

これは、給料日前に決断すると

「なくなったら思考」が強く働いて

冷静な判断ができなくなるからです。

 

 

個人的なことですが、これから税金や保険、車検、学費の支払いなど、

支払いがオンパレードなのですが、

ここは一つ、「ちゃんとあるよ思考」で

気持ちよく支払いをしたいと思います爆  笑

 

 

フォローしてね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日は息子とお花見をしてきました。

 

といっても、外出は自粛をしないといけないので

 

人が集まる大きな公園とかではなく

 

近所のスーパーの裏手にある川沿いの桜を見てきました。

 

 

Cherry blossoms are in full bloom.

 

世の中がどんなに大変な状況でも

 

桜を見て心が和む瞬間は幸せを感じますドキドキ

 

 

さて今日は、小さなお子さんをもつお母さんから

 

よく聞かれる質問の答えをシェアします。

 

 

「英語って、何歳から始めたらいいですか?」

 

可能性がたくさん詰まったお子さんの将来のために

 

出来る限りのことはしてあげたいと思うのが親心ですよね。

 

ただ、まだ日本語もままならない状態で外国語学習はどうなの??と

 

疑問に思っている方が多いかもしれません。

 

 

「何歳から英語学習を始めるべきか」には

 

色々な意見があると思います。

 

 

英語の音を正確に聞き取れるようにしたい場合は

 

生まれてすぐからでも聞かせていくべきだと、私は思います。

 

だた、ここで注意しないといけないのは

 

0歳からずっと英語の音を聞かせているからといって

 

必ずしも上手に喋れるようになるわけではありません。

 

 

言語は、その音と体験を結びつけながら学んでいくものなので

 

0歳児が音だけを聞いていても、言葉として覚えていくことは難しいと思います。

 

もちろん、微妙な音の違いを聞き分ける能力は育つので

 

無駄にはなりませんが・・・。

 

 

もし、お母さんがお子さんに英語で話しかけたり

 

絵本を見ながら、英語を教えてあげることができるなら

 

色々なものに興味を持ち始める時期から始めても良いですね。

 

 

リンゴを見せながら

 

”This is an apple. Do you want some?"

 

などと話しかけながら、リンゴを与えてみても良いですよね。

 

 

この時期は、母国語を急速に覚えていく時期なので

 

子供が混乱するのでは??と心配になる方もいるかもしれませんが

 

子供の脳はとても柔軟なので大丈夫です。

 

 

もし、英会話の先生に習いに行く場合は

 

数時間お母さんから離されても泣かなくなれば大丈夫です。

 

楽しく英語で歌ったり遊んだりできるお教室がいいですね。

 

身体を動かしながら英語を覚えていくと定着率も高いと思います。

 

 

小学生くらいになると

 

日本語がしっかり定着しているので

 

英語と日本語を分けて学んでいくようになります。

 

 

体を動かしながら、またはゲームをしながら

 

楽しく英語を学べる工夫が必要になります。

 

 

英語がわかると楽しい!

 

ネイティブの先生と会話ができた!

 

など、「できた!」という達成感をたくさん経験できると

 

勉強のモチベーションが上がります。

 

 

結局のところ

 

「英語は何歳から始めたらいいですか?」の質問の答えは・・・

 

何歳でも、やりたい(もしくは、やらせたい)と思った時が始め時!

特に、本人がやってみたいと言った時はGOサイン♡

 

 

英語学習は、子供の年齢が上がるにつれて

 

本人の意思に大きく左右されます。

 

でも基本的に、どの年齢の子供でも、また大人であっても、

 

楽しさ、達成感、知る喜びなどが、学習を続ける上で一番必要なことです。

 

 

そして、お子さんに対しては

 

100%完璧を求めたり

 

できる・できないに焦点を当てるのではなく

 

知っていることがどんどん増えているという点を見てあげてくださいね。

 

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英語の読み聞かせにおすすめ教材です!

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