昨日は「僕等がいた 後篇」試写会に行ってまいりました♪

関西では1日限りのプレミア試写会だったようで、なんと4万通もの応募があったそうです!

注目度の高さが伺えますね☆


前篇では両想いの一番幸せなときに矢野(生田斗真)が北海道から東京に引っ越してしまって遠距離恋愛なのかと思いきや、6年後どうも矢野は行方不明?みたいなところで終わっていました☆

何があったの~!?早く続きが観たい~!と、思い続けて意外と早く(約1ヶ月後♪)後篇が観られたので、とってもしあわせでした♪

記憶もまだ鮮明ですぐに物語の中に引き戻されて・・・ホントに良かったです♪


前篇の高校生のきらきらっとした青春とは違って、後篇にはもっと重い内容もあったりしましたが、やっぱり切なくてきゅんきゅん来る映画でしたよ♪

akiは昨日はなんとか我慢できたのですが、たくさんの人がすすり泣いている音が聞こえてきました☆彡


恋愛ってすべての人が決まったペアになってたらシンプルなのに、そうではないから辛かったり傷ついたり難しくなってしまいますね。

物語としてはそのほうが面白いのですが・・・。



【奈良・生駒】アロマセラピストのときどきつけるblog

終始吉高由里子ちゃんのお洋服がふわふわっとしていて、とても可愛くて似合っていました。

女性らしさやふんわりした優しさの中に、待ち続ける揺るぎない強さや母性が見えて、タロットカードの「女帝」を連想させました。


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これが「女帝」のカード(^^)全然映画とは関係なかったけど・・・あせる



映画公開は4月21日(土)キラキラ

今からだとまだ前篇も観られるみたいですよ音譜

おすすめですラブラブ



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