路面がでた35年ぶりの大雪の爪痕は中々深かった。家の前、近所の路面が30センチの氷硬すぎで、人手ではなんともならずでこぼこのみちにスリップするくるま人手ではなんともならない時はJAF警察にお世話になる人もいたキュルキュルと音がするとつい、外に出て無事に通れるかみてた。今朝、ようやく未知が出て開通したきぶん買い物も久しぶりに車でいけたし、品数もそろいはじめた明日次男も帰れそうだ。正月明け遭難したみたいな気分だったたよショコラはマイペース見習おうっと