中々手をつけられずにいた
お預かり布たち
今日連絡があって
振り出しにもどるようです。
あれこれ作った作品たちは
試作品あつかいになり
気楽にしたかったので
これも、叶ったのかもー
その中のブックカバーを作れないか?
というお話になりました。
手間賃などの話もしていただいて
自分はどうしたいのか?
を
聞いたら
やりたくないみたいです。
面白くないんだろうな〜っておもう。
すこし、縫いにくい生地というのもあり
価格設定と手間賃がきまったら
裏生地などの材料費の価格なども
あるらしく
用意してもらう形になるようです。
これって
楽しいのかなぁ〜っておもえてしまった。
最初のお話だと
自由に
材料費は出す
手間賃はささやかな感じになる
さおり織りの生地
刺繍布は選べる
個性と自由が魅力的
もちろん
お金も大事
今日聞いた話だとすると
魅力的な部分が無いんだよなぁ〜
作らなくてよかった〜
明日からやろうとしていた。
やりたくないのか
気乗りしなくて
これって大事だったんだぁーっておもう。
自分が大事にしている部分がハッキリしたし
相手が求めていることもハッキリしたので
なんか、スッキリしてるんだぁー
あまり布にも限界があるから
どーなる?って思っていた。
きっとすごーくステキなことに
繋がる予感
本音だから❤️❤️❤️
笑
