オンラインレッスンでアロマ・ハーブの資格を!

植物療法を中心としたスクールRosmarin(ロスマリン)の代表、若林なつみです。

 

あっと言う間に、10月も下旬

とうとう我が家も朝、暖房をつけました

 

朝、娘の保育園のお弁当を作りながら(今日はお弁当の日)

先日委託先から届いたばかりの「ととのえのお茶」を淹れて

ときどき、ふぅ~って深呼吸する

 

ハーブティーがおいしい季節がやってきました

 

 

そんな季節に間に合うようにと、せかせかと急ぎ足で準備してきたクラウドファンディング

 

 

女性の毎月波のように押し寄せるホルモンの影響を強く受ける体に、

月経から排卵までの身体をととのえる期間に飲む

「ととのえのお茶」

排卵から月経までの疲れやすかったり不調の色が濃く出やすい時期に

甘さと優しさで包み込んでくれる

「はねやすめのお茶」

 

体調の変化は劇的には表れません。

ハーブティーは薬ではありませんから、今日の明日の、何か変化があってそれを実感することは難しいです。

 

だけど、少しずつだけど、確実に変わる。

 

モニターさんたちからも1か月飲んだ変化というのは

実感としてじわじわ感じられているという声がいくつもあり

 

毎日何杯も飲んでいるコーヒーや清涼飲料などから1杯でも切り替える

それがからだへの癒しにつながるんです。

 

薬ではない、治療ではない

それがハーブティーですが、

 

薬まではいらない、治療の段階でもない

いわゆる未病と呼ばれる段階でどれだけしっかりケアできるかが、

その先の未来を変えます

 

ハーブティーの効果効能的な要素を直接的に伝えることは

法律に違反してしまうのでできないもどかしさがありますが、

まずは試してほしいのです

 

ハーブティーは、昨今の物価上昇の波をしっかり受けて、しっかり値上がりしております。

1つのティーバッグが、単純計算で200円近くするとびっくりされることがありますが、

ビール1缶で200円という嗜好品と並べることはできないのだろうか…

と、原材料や、商品化に至る道のりまでを考えると、いろいろ思う今日この頃。

 

ハーブティーを、日々のケアに使う

私が少しだけ住んでいたドイツでは、本当にあたりまえの、ごく日常にあったことで、

ビールのイメージが強い国ですが苦笑

誰しもが何かしらのハーバルケアをしていました。

何もしないより、できることから少しずつ。

 

ハーブが日常に、という人が増えて、

しんどいこともあるけど、でも、元気な日の方が多いよ!という人が増えてくれたら。

 

やっと女性がリーダーになったこの国で、

女性が元気で笑顔で過ごせる日が増えたら、

多分もっともっと幸せが増えると思うんです。

日本のヘルスリテラシーの向上をずっとずっと

底辺から支えておりますハーバリストとして

 

1人でも多くの方にこのハーブティーをお届けできますように!

 

 

 

 

よろしくお願いいたします!

 

 

 

11月試験に向けて、まだ間に合います!こちらもどうぞ!

 

サロンも時々稼働中です

 

今日も明日も、一緒に植物の恵みを学ぼうスター

 

 

ハーバルケアティーという日々のケア、そして緑の薬箱にどうぞ

 

 

 


 

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