宮島達夫「クロニクル1995-2020」を観たくて、
千葉までレッツゴーして来ました!


ほとんどが撮影🆖だったショボーン

生と死について考えさせられる展示だけど、
数字であらわす事で、少しライトなイメージで死を受け入れられるような感じ。
私達は、きっとまた生まれ変わるしね。きっとね。。


ちなみに、「クロニクル」とは、「年代記」という意味。

" 作品のモチーフであるデジタル数字は命の輝きをあらわし、
0が表示されず1から9の変化を永遠に繰り返すことで、
人間にとって普遍的な問題である
「生」と「死」の循環を、見る者に想像させまます。"



自分の寿命カウンターを設定して
スクリーンに映し出すインスタレーション。
自分が死ぬ日までのカウントダウンがはじまります。



ユーリは、30歳で死ぬとか言って設定してた。。。汗💦
予定だと、私より先に死ぬとかやめてー!!!!



数字のデジタルカウンター作品なので、
アップするなら写真より動画の方が良いんですよね。。



MOTにある常設展示の小さい版かな。



ユーリが、「クリスチャンボルタンスキーに似てるね!」と言っていました。






他にも見所満載なところがあったけれど、
写真🆖だったので、、!

こちらは千葉市美術館の内部。
この古い感じもまたたまらない!



ユーリもとっても楽しそうでよかったチュー
宮島さんの作品だと、原美術館にある作品が何気に好きなので、
( 閉館する前に行けたらいいなぁ、と思っていたら
予約いっぱいで結局行けなかったです。。涙 )



そして帰りに、初めてスシローに行ってみました!!
いつものはま寿司よりいいかも。。
近くにないのが残念。w