先月末のことになりますが、ある葬儀に参列して初めて経験したことがありました。
帳場でお香典を渡し、記帳後、葬儀会社の係員が中味を確認したら参列お礼の品と共に小さな紙切れをくれました。見ると「商品引き換え書」。香典返しですね。
10程度の一覧から、好みのものにマルをつけ、商品交換所へ持って行き、香典返しの品をその場でもらいました。きっちり半額のようでした。
ひゃー。この頃の葬儀は、こういうシステムなのね~。びっくりです。
少し前までは、うちのほうでは49日の法要がすんだら「茶の子」といって、
香典返しをする習慣になっているのですが、時代と共に様変わりをするようですねぇ。
良いか悪いかは別にして、合理的というかなんというか・・・・。
もっとも、遺族側からみれば、香典返しに何を選ぶかは大変でかなり負担になった経験があるので、これはこれで助かるように思いますが、49日法要を待たずに弔問にきてもらった人との関係がその場で切れてしまうことに、一抹の寂しさもあったりしないのかなぁ~と思いました。
ちなみに、
もっと高額の香典はその場でカタログ冊子をもらうようでした。(結婚式の引き出物と同じ感じ)。
帳場でお香典を渡し、記帳後、葬儀会社の係員が中味を確認したら参列お礼の品と共に小さな紙切れをくれました。見ると「商品引き換え書」。香典返しですね。
10程度の一覧から、好みのものにマルをつけ、商品交換所へ持って行き、香典返しの品をその場でもらいました。きっちり半額のようでした。
ひゃー。この頃の葬儀は、こういうシステムなのね~。びっくりです。
少し前までは、うちのほうでは49日の法要がすんだら「茶の子」といって、
香典返しをする習慣になっているのですが、時代と共に様変わりをするようですねぇ。
良いか悪いかは別にして、合理的というかなんというか・・・・。
もっとも、遺族側からみれば、香典返しに何を選ぶかは大変でかなり負担になった経験があるので、これはこれで助かるように思いますが、49日法要を待たずに弔問にきてもらった人との関係がその場で切れてしまうことに、一抹の寂しさもあったりしないのかなぁ~と思いました。
ちなみに、
もっと高額の香典はその場でカタログ冊子をもらうようでした。(結婚式の引き出物と同じ感じ)。
地図が読めない女の私でも、地図は好きです。この先はどこに繋がっているのかなとか、
みつめているだけで旅にも知らない土地にも行ったような気がします。
もちろん旅を計画する時は、googleビューもありがたいですね。
すごく便利な世の中になって、現地にいかずとも下見気分です♪
さて、地図は地図でも体のアトラス。つまり体の地図のことなのですが、
マイブーム再燃です。
解剖生理学のとして地図帳を見るのが日課になっています。
好きな立体的なイラスト。色遣いもリアル過ぎず、美しい。
人間の体の神秘さを感じさせてくれます。
見るだけでも人間の体の精巧さに驚きますよね。
みつめているだけで旅にも知らない土地にも行ったような気がします。
もちろん旅を計画する時は、googleビューもありがたいですね。
すごく便利な世の中になって、現地にいかずとも下見気分です♪
さて、地図は地図でも体のアトラス。つまり体の地図のことなのですが、
マイブーム再燃です。
解剖生理学のとして地図帳を見るのが日課になっています。
好きな立体的なイラスト。色遣いもリアル過ぎず、美しい。
人間の体の神秘さを感じさせてくれます。
見るだけでも人間の体の精巧さに驚きますよね。

