いつも会う時は白衣のドクター。
道で出会った時、GパンにTシャツ着てるとわからなかったりします。

大抵スーツ姿の知り合いの営業マン、キリっとして仕事も出来そうです。
これまたカジュアルな姿で出会うと、すぐにわからない(ーー;)

ワタクシ、学生時分ウエディング演奏のバイトはロングドレスに着替えてました。
常識ですね。

今、アロマセラピストとしての仕事は上は白、下は黒が基本です。
講座は若干異なりますが。

大勢の方の目に触れるアロマのイベントの場合、プロらしくきりっとした姿でいることは大切かな。

その場の雰囲気を和らげることが目的の服装の時もありますが、
ドレスコードは必要だと思います。

仕事が有償、無償に関係なくプロ意識は持つべきかな。

以前、「アロマセラピーって遊びかと思っていた、違うんですね」と言われたことがあります。

それ以来、なぜ遊び・・・と思われているのか気になっていました。

もしかしたら仕事着にふさわしくない姿のアロマセラピストを見かける会場が多かったのかもしれません。


見た目からでも信頼されるプロらしく。

プロとして認めてもらえるようにしたいですね。基本の「き」。

仕事としての地位を築く道のりは、まだまだ続くというか始まったばかりかもしれません。