これは面白い作品ですね~。久しぶりに★5つ付けちゃいます!いや~、見応えあるわ~。
始めの人物紹介的な所から、凝った映像で唸らされました。何らかのきっかけによって、映像が過去にさかのぼり、その視点が次々に変わっていくという面白い手法が使われているんです。始まって数分なのにグイグイ物語に引き込まれて、すっかりこのお話に夢中になってしまいました。
あと、人間が車に轢かれるシーンが、やけにリアルで、重量感たっぷりなのが印象的です。その臨場感に思わず目をそらしてしまいます。
1時間半と短いのもあるのですが、本当にあっという間に見終わってしまいました。少しも飽きる事なく、最後まで集中して見れました。こんな事は久しぶりです。こういう作品に出会えたって事自体が嬉しいですね。
何を書いてもネタばれになるので、↓で思いっきり感想書いてます。とりあえずこの映画を見る事をおすすめ致します。

マッサージ&エステ大好きBLOG
デニス部
大阪出張 マッサージで話す側はどうしたらいいのか?
1. まず、「いまお電話していいですか?」で始める
2. 明るく大きな声で話す
3. ゆっくり話す
4. センテンスを短く話す
5. 一方的な話し方ではなく、相手に相づちを打たせて話す
6. 切るときは、自分から切らない
7. できるだけ、携帯ではなく、公衆電話などを利用する
であるが、7は、携帯電話で、電波が切れると、相手にも不快感を与え、縁の切れ目になるので、要注意!だ。
これらは、何もビジネスのみならず、恋愛でもそうである。
壊れたテープレコーダーが、再生を繰り返して一方的にトークしていては、NGである。
これは、習うより、慣れよ!という場数が最も近道であると思う。失敗を繰り返し、逆にいい人の電話の応対は、吸収していくしかないだろう。
私は、電話が苦手だった。学生時代から、電話恐怖症だった。そんな人間でも、10秒で、本の企画を電話だけでPASSさせたり、会いたい人に、電話1本だけで会うことができ、相手に好印象を持たせたりすることができる「電話の達人」になることができるのだ。