来週から週末ちょっとバタバタするので
今週末は予定入れずに過ごしました。したら
時間持て余して、読書しました
。
■Johnny's Studies(原書房)
例えば、各ユニットのデビュー曲を、
時代背景や戦略と合わせて評価?してるの。
ヲタ誌でもアンチ誌でもない専門家書籍?
珍しいなーと思って買ってみた
。
キスマイのデビューCDのイラスト、
すごくかわいいー(^-^;。
絶妙なコメントをちょっと拝借。
「作曲は外国の作家による共作です。
・・・途中略。
この曲は、ちょっと全体的にまとまりが悪いかな。
ボディはディスコだと思うんだけど、
その前にラップ寄りの、
ミクスチャー的なアレンジが入ってて、
さらに冒頭はハイエナジー風。
kattunのリアルフェイスに比べれば
曲力が薄いかな。・・・続く」
だそうです。
また他のところで、こんなこと書いてました。
「しかしキスマイは2012年に入ってから
レゲトン風のgirl is mineや
分厚いシンセサウンドに特化した sake it up
等佳曲を連発し、ようやっとグループとしての
個性が見えてきたところなので
これから期待したいです」
もちろんエビバディは生涯忘れない
キスマイデビュー曲。大好きだけど、
確かにそーんな風な事を
もっと簡単な言葉で皆書いてたよね。
段々出てくるキスマイっぽい曲に
最近はすっかり慣れてきたかなっ
。
そそ。先日友と食事の後、
スイーツ食べたくて店を変えたのに、結局
二人とも太ぴドリンクを飲んでたという・・・。

。