実は来年初め、オマーンの、『乳香(フランキンセンス)の道』に行こうかと計画中
でした。
・・・オマーンって、わかりますか? サウジアラビアに隣接する、中東の国です。 日本にはあまりなじみがないですが。
実は今、友人がカタールにいるんです。
カタール。
これまたなじみのない国ですが、首都が「ドーハ」と言えばわかるでしょうか。 そう、あの、サッカーの、「ドーハの悲劇」の舞台です。 私も全然知らなかったのですが、友人からきたハガキの住所を見て、「おぉ!ドーハの国か!」とやっとわかりました。 少し前の外国人にとって「JAPANとは、TOKYOのある国のこと!」という状態だったのと同じ感じですね。。。
中東なんて、恐ろしそうで、とてもプライベートで行きそうにないじゃないですか。
だからこの、友人がいる今がチャンスかな~、と思って。
で、いろいろ調べてたら、あら、お隣のオマールに『乳香の道』なんてものがある。
これはプロのアロマセラピストなら、ぜひ見ておかなきゃっ!!って思って。
アロマセラピストにとって、ブルガリアの「バラの谷
」はあまりにも有名です。
うちもバラの谷で採種されたバラのローズオイルやローズウォーターを使っていますけどね。
一方、「乳香の道」はまだまだ無名じゃないですか。
だからこれを機に、「『乳香の道』の第一人者になろう!
」なんて密かにハリキッテいたのです。
そう。 はりきっていたのです。 が。
先日来た、セラピスト専門誌を見てびっくり!
某・有名なアロマ店の代表者が『乳香の道』の取材旅行をして、全面的にPRしているではないですか!! が~ん、一歩遅かった・・・・
私が調べた限りでは『乳香の道』の情報では写真が不十分でどんなところかよくわからなかったので、写真満載のこの報告記はとっても重要だったのですが、やっぱり先を越されたショックがあります。
しかも、いろんな関係者へのインタビューも含まれた、充実した内容。
実は私、この会社は実は商業色満載なのであまり好きではないのですが、今回の報告はさすがです。 「まいりました」って感じ。
とはいえ、日本では見られない乳香の木。
見れるものなら、一度は見てみたいですね、やっぱり。。。。。
・・・オマーンって、わかりますか? サウジアラビアに隣接する、中東の国です。 日本にはあまりなじみがないですが。
実は今、友人がカタールにいるんです。
カタール。
これまたなじみのない国ですが、首都が「ドーハ」と言えばわかるでしょうか。 そう、あの、サッカーの、「ドーハの悲劇」の舞台です。 私も全然知らなかったのですが、友人からきたハガキの住所を見て、「おぉ!ドーハの国か!」とやっとわかりました。 少し前の外国人にとって「JAPANとは、TOKYOのある国のこと!」という状態だったのと同じ感じですね。。。
中東なんて、恐ろしそうで、とてもプライベートで行きそうにないじゃないですか。
だからこの、友人がいる今がチャンスかな~、と思って。
で、いろいろ調べてたら、あら、お隣のオマールに『乳香の道』なんてものがある。
これはプロのアロマセラピストなら、ぜひ見ておかなきゃっ!!って思って。
アロマセラピストにとって、ブルガリアの「バラの谷
うちもバラの谷で採種されたバラのローズオイルやローズウォーターを使っていますけどね。
一方、「乳香の道」はまだまだ無名じゃないですか。
だからこれを機に、「『乳香の道』の第一人者になろう!
そう。 はりきっていたのです。 が。
先日来た、セラピスト専門誌を見てびっくり!
某・有名なアロマ店の代表者が『乳香の道』の取材旅行をして、全面的にPRしているではないですか!! が~ん、一歩遅かった・・・・
私が調べた限りでは『乳香の道』の情報では写真が不十分でどんなところかよくわからなかったので、写真満載のこの報告記はとっても重要だったのですが、やっぱり先を越されたショックがあります。
しかも、いろんな関係者へのインタビューも含まれた、充実した内容。
実は私、この会社は実は商業色満載なのであまり好きではないのですが、今回の報告はさすがです。 「まいりました」って感じ。
とはいえ、日本では見られない乳香の木。
見れるものなら、一度は見てみたいですね、やっぱり。。。。。