モンテネグロ・ポドゴリツァ空港 貸切・・・? | Cielオフィシャルブログ「月に一度の世界スパ&ホテル巡り」Powered by Ameba

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月に一度巡る、世界のラグジュアリーホテル&スパ、ビジネスクラス搭乗記、空港ラウンジなど、好きなことを綴っています。

こんばんは。

次の目的地、イスタンブールに着きました。

と、その前に、またまた初体験の出来事です。
もう十分、大人だと思っているのですが、
初体験することは年々増え続ける一方であります。



こちら、モンテネグロ・ポドゴリツァ空港です。
私が滞在していた海岸沿いのリゾート地からは車で約1時間。
料金は、定額の40€です。







二時間前に到着し、チェックインカウンターは空いていました。
早速チケットをいただきます。
とびっくり!
ラウンジがあります。
これはある意味、期待大です。







ところが、その先のセキュリティチェック、
入国審査への入り口がクローズのまま。
出発時刻の1時間前にならないと開かないとのことで、
「それでは、ラウンジはどこにありますか?」と伺うと、
「ビジネスクラス搭乗者は、入っていいよ」とのこと。

一人、中に入り、セキュリティチェック、入国審査を終えると・・・







まさかの空港貸切状態!








カフェの店員さんや空港スタッフすらいませんし・・・







そして奥にラウンジを発見。








え~・・・と。
仮に建てられたものですよね・・・








首都にある国際空港の中では今までで一番・・・・・。(←それも断トツ)
パプアのポートモレスビー、ラオスのビエンチャン、
バングラデシュのダッカが都会に思えました、はい。







「何か飲みますか?」
とスタッフの方が声をかけてくださり、
スパークリングウォーターをいただきました。







1時間40分のフライトです。







雲がとっても綺麗でした!
そして、この便に、サッカー選手一行が乗っていましたが、
おそらくモンテネグロのサッカーチームかな。
モンテネグロのサッカーは人口が少ない割にはレベル高いんですよね。








イスタンブールでは、宮殿のようなこちらのホテルへ。








ボスポラス海峡に面してそびえ立つホテルです。

ここに来て、ようやく時差ぼけがなくなりました。

それでは、おやすみなさい。

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