純プチの癒し日記 -2ページ目

純プチの癒し日記

趣味で女性を癒す活動をしながら、小説家を目指しているサラリーマンです。ブログは体験をもとに書いています■ピグ友はいきなり申請されても承認しませんので、ご了承ください■アメンバーの申請には条件があります。確認して頂きますようお願いします。

指定されたホテルに到着して、ロビーのソファーに腰かけてTさんにメールを送りました。

しばらくすると、スーツ姿のTさんが僕を見つけて寄ってきました。背丈は僕より低いものの、仕事ができるビジネスマンという感じです。

挨拶を交わして、僕らはエレベーターで部屋に向かいました。短い時間でしたけど、段取りの確認をしました。

そのとき、Tさんが「彼女とはお互いに○○なんで、その点はよろしく」と話してくれました。「よろしく」というのは、細かいプライベートなことは聞いたりしないということだと思って、「ご安心下さい」と答えましたs。

そして、部屋に入りました。広いツインの部屋でした。窓際の椅子に腰かけていた彼女さんが立ち上がって、照れた感じで挨拶をしてくれました。

つづく





さて、男性のTさんとは電話で話して打ち合わせをしたんですけど、それまでは彼の彼女さんはどういう人かわかりませんでした。

Tさんは40代で、彼女さんは30代。今回の講習のことを彼女さんに話したら、ノリノリというのです。好奇心旺盛な女性というので、僕は安心しました。

それに
Tさんがとても誠実そうな方なので、そこは男同士の約束ということで、会うことになりました。

某シティーホテルにTさんカップルが部屋を取り、そこに僕が訪ねて行くということになりました。
夏真っ盛りという季節が終わって、少しずつ朝夕が涼しくなってきました。

ということで、この夏の体験談の中からいくつかご紹介したいと思います。

まずはあるカップルさんのためにマッサージの講習会を開いた時のことです。

以前から、ある男性から○束
感マジに興味があるので、その男性の彼女さんと一緒に会いたいという連絡をもらっていたのです。

ところが、なかなかタイミングが合わず、会うことができませんでした。やっとのことで、お会いしたのは、最初の連絡から数ヶ月が過ぎた、ある日の午後でした。

つづく