雑誌『an・an』も、年に一回の特別企画だった男性芸能人のヌードグラビアを最近コンスタントに続けていますが(そして、それをコンスタントにワタスを含むオカマも買いに走ってますが)、今度は妙にオカマセンスが誌面に漂っている雑誌『この映画がすごい!』で、5人の若手俳優がセミヌードを披露しているそうな。
ワタス、2~3年前から言ってるけど、今や「女性も、堂々と男の裸を愛でて楽しめる時代」よね。
上記の記事内では、
「女性からすると性の対象、というよりは、美しいカラダが見たい!という願望が強まっているようだ」
という風に書かれてますけど、
ぶっちゃけ、思いっきり性の対象として愛でていると思うよ(笑)。
男の裸をアートとして楽しむ文化は、日本でも大昔からあったと思うけど(相撲だってそうでしょう?)、(女性のために)性的なものとして扱われ始めたのは、本当にここ数年の話じゃないんでしょうかね。
でも、それはまったくもって健全なことだと思う。
こうして一般の男たちも見られることを意識して、
洗練されていくだろうし、
「外見で値踏みされる」ことの苦しさも実感していくんじゃない?
草食系男子ブームに代表されるような、
男の著しい女性化は、
こうした今まで女性が抱えていた問題を
男も共有し始めた影響がおおいにあると思うわ。
今後、男の女性化はさらに進み、
オカマとの差異はほぼなくなり(笑)、
性的エンタメとして、
ヌードもより過激になっていくんじゃないかしら。
ああ、ありがたや、ありがたや。
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