いつの間にか結婚&出産をしていた、女友達に会って来ました。
生後4ヶ月の赤ちゃん、めっちゃ可愛かったわー。
友達もすっかり母親という佇まい(体型的にも)になってたし
旦那の方なんか、数年前までは肝っ玉の小さい超束縛男で
勝手に「司令官」というあだ名をつけて呼んでいたくらいだったのに
とても丸くなっており、赤ん坊にミルクを与える姿なんて
「良きパパ」そのもので、なんだか微笑ましかった。
もう一人の女友達と遊びに行ったので、
夕飯は、女(とオカマ)3人でそれぞれ何品か作ることに。
ワタスは、パーティーに映える料理なんて作れないし
女共は、肉や魚を使うようだったので
いつも通り、地味なヘルシーメニューにしました。
■キノコの炊き込みご飯
■ソーメンチャンプルー
■キュウリとワカメとモヤシの酢の物
みんなでクッキングなんて、
学校の調理実習の時間みたいで楽しいわね。うふふ。
食事中、ママになった友達から
「子供欲しいとか思う?」と質問されたワタス。
迷わず、
「他人の人生の責任を負うなんて無理!」
と答えたわ。
子作り&子育てって、尊い行為といえるだろうし
生き甲斐にもなるだろうけど、
子供は、自分の分身ではなく、結局他人だからねー。
気力も体力も忍耐も、そして時間もお金も必要だし、
ハンパじゃなくしんどいよー。
今回、ママになった友達を見て、つくづくそう思った。
親戚や友達の子供を、たまに面倒見るくらいが丁度良いわね。
**************
応援求む!!ワンクリック!
↓ ↓ ↓
ワタスへのメールは、コチラから→![]()