女優の釈由美子が、「マイケル・釈ソン」なんて
あだ名をつけられるほど、整形しまくり(らしい)って知ってました?
ワタス、釈由美子になんの興味も関心もないから
いつ彼女の顔が変化したのか、まったく気が付かなかったわ。
「お風呂場で妖精を見た」
「シャワーの水で、その妖精は排水溝に流れていった」
などの発言を真顔でする不思議ちゃんだったのに
いつの間にか、バラエティーも出なくなり
しっかりしたコメントをする女優さんになっていて
その変貌ぶりには、「あれれ?」とは感じていたけれど。
事務所から、不思議発言のNGが出たのかすら・・・。
まあ、それはイイとして・・・。
ワタス、整形に関しては、全然OKだと思っているの。
「親からもらった大事な身体に!」
なんて、今時ねえ・・・。
「もっと美しくなりたい!」とか
「コンプレックスを排除したい!」という気持ちを
そんな古くさくて、お門違いな概念のために
抑え込む必要なんてないわ。
大なり小なり、整形するということは
生まれ持った身体的な障害(病気)を治そうとすることと
たいして変わらないと思うし。
って、まあ、芸能人の整形は一般人と違って
「コンプレックスではないが、仕事のために・・・」という部分が
一番大きいんでしょうけど。
マスコミに、整形をやいのやいの言われることも
仕事のうちだと思うしかないでしょうね。
整形にもリスクはあるから、
そのリスクのうちの一つって感じね。
ああ、全身コンプレックスのワタスも
お金さえあったら、あちこちいじりたいわ・・・。
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