またもや腰部の膿が悪さを始めて
痛みと悪寒と熱と頭痛で、元々青白いワタスの顔から
一段と血の気が引いて見えます。
細木の数ちゃん曰く、今年のワタスは小殺界で、
去年までに溜まった膿出しの年になるんだそうな。
うん。文字通り、膿出ししてますよ。
セルフサービスで。ぐごごごごっ。( ゜∋゜)
ちょっと生々しい話になってもアレかなと思って
ブログでは書きませんでしたが、
この執拗にワタスを苦しめる傷は
大腸と仲良く通行しちゃってましてねえ。
腸内の環境によっては、ガスも出ます。
ガスって言うとスマートだけど、簡単に言っちゃえば屁ですな。ふふふ。
自然にふさがることは難しいと言われているこの傷は、
もはや、ワタスの身体にできた「もう一つの穴」といったところ。
鼻の穴や耳の穴、ケツの穴と同類。
医者も困り顔だし、ワタスもコイツにはほとほと苦労させられてます。
・・・が、
「ワタス、女子と同じ穴の数になっちゃった・・・」とか、
「バイト先のお客の前で、音を立ててガスが抜けてしまって
めちゃめちゃ焦って誤魔化したわ!」なんてことを
S君との笑い話のネタにしておりますわ。
自分のビジュアルの美醜に関しては
まだまだ笑い飛ばすところまでいたっていないのだけど
持病に関してだけは、結構やけくその境地に達しつつあるのよね。
ハンデだとか辛いと思われる(思う)ものも
一つステージを上がって見下ろしてみれば、
自然と笑いに昇華できるものってたくさんあると思う。
セクシュアリティにしてもそう。
笑いにしている方が楽だし
何より笑わせる(笑われる・・・じゃなくてね)方が快感ってことは
ワタス、子供の頃すでに身をもって感じていたわ。
もちろん、どうにもならない悩みもたくさんあるけれど
ワタスのそれは、誰かに相談することや心配してもらうことでは、
けして解決しないものだということも重々承知しているから、
他人に悩みを背負わせたくないし、
背負おうともして欲しくない。
ワタスは、「笑い」で十分癒される人間だしね。
ブログでも「笑っている自分」を書いていきたいと思ってますわ。
あくまでも、読んでいて痛々しくないようにね。ふふふ。
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