今まで生きてきたパターン、無意識層のパターンっていうか

生き方のパターンが見えてきていて



玉ねぎの皮が剥けるじゃないけど

新しいレイヤーの生き方に移行するのを感じている





見えてきているのは


耳障りの良い事だけを言ってる違和感



あっさいとこであっさいこと言ってるわって感じ



でも、嘘を言ってるわけではない

身体の感覚観て、一致した表現。思っていること

だから嘘ではないんだけど



そこの面だけを出してることに違和感



もっと

アクの強いの、ある

それが出たがっているし




別別に出すんじゃなくて

一緒になって出したい、出たい!みたいな



そして

あっさいところじゃなくて

もっと、もうちょっと深いところから

野太い、どっちもあるものを出したい




まだ身体がその出し方と表現の仕方がわからないでいるから

やろうとしても、前と同じ表現の表出しちゃうから



深いところにある

良いも悪いもどっちも、全て統合されたところから放つ言葉


コレができるようになりたい








震え


外側に震えを求める生き方だった



わたしを震えさせてくれるものはなんだ

コレをいつも求めていた




コレが、今までのパターンだった


自らの震え、情熱の震えがないから

外側に求めていた



でも、コレは探すから疲れる

ない時は、ずっとない



震えるモノとの出会いは、奇跡だから


だから、わたしはその出会いは大切にする





だから、外側に求めると

ない時はないから

リスキー



自分の

中身がなくて空洞だから

疲れる



外側で得られる震えは

とっても大事だし、好き

エネルギーあげていくには、最高のアイテム

今までは、それだけだったけど



内側の震えありきの外側の震え



わたしの内側のど芯をついた震え

それを憶いだすんだ


とにかく震えて行こう






選択することから逃げている




ガツンと来た言葉だった



痛すぎて目を逸らしたいけど、逸させてもらえなかった




あ、私、やらないって選択をただずっとしているだけだって。


気づいてしまった...





やらない選択の中で、やらなくていい

ぬくぬくと幸せだった


それが必要だった

今は、元気になった。

動けるようになった。




やらないって選択をしていただけで

自分の可能性を潰しているんだってことに気づいた



幸せに生きる という意図のもと

確かに波風立たず平穏な幸せがあって

わたしはそれが良くて

それで良かったしそれがいいんだけど



幸せに生きる という意図を思った時に

わたしの幸せはそれだけじゃないし

幸せに生きるというところでは、自分の可能性も、もっと感じられる幸せも

自分で無くしていたんだということに気づいた




気づいちゃったから




今この瞬間から

やる選択に変わっている




ずっと居たいこの安住の幸せな場所は

なくならない

いつも、この感覚の場所に帰ってくればいい

だから、一生懸命人生を楽しんでおいで








今、剥き出しになった

もう手放す私の無意識のパターン






みゆき