どんな自分も愛してやる
そんな大きな愛の存在が
わたしの中に芽生えた
身体に手を当ててエネルギーを流して行く時に
鉄板みたいなところ
感じないところ
黒いところ
スッカラカンなところ
コーゆうところは、気持ち悪い
気持ち悪いから、気持ち良くなりたくて
流れろって無理やり通そうとするとか
どうしたら通るんだろうとか
どーにかしたくなる
どーにかしたくなってる自分に気づいて
どーにかしようとしてる自分を手放さなきゃ
って、またいろいろ思考でやり始める
だけど、わたしは気づいた
どーにかしたくなる自分を手放すのは難しい
だって、どーにかしたくなっちゃうんだもん
それよりも
そんな自分をさらに上から愛することにしたんだ
だって
なんでどーにかしたくなるのかって
良くしたい
気持ち良くなりたい
させたい!
もしかしたら
さらにその下には
怖いもあるかもしれない
感じたくない感覚
コントロールしたいって
愛だから
不安も心配も恐れも、結局は愛だから
だから
その自分の気持ちを
いい悪いでジャッジしてこねくり回さず
その上から愛する
愛で包む感じ
そうだよね
わかる
どーにかしたくなってる
そんなあなたが好きだよ
つまるところ
この考えがダメだからコッチがいいとか
どんな思い込み、何あってこーなのか とか
不安や恐れやコントロールしたくなる自分はいなくならないから
丸ごと愛するしかねーな!って
ココに至ったのです
そうしたら、ずいぶんと楽です
自分の思考に対して
その考えがいい、悪い ジャッジすることなく
弱くて
怖がりで
怯えて
虚勢をはる
そんな自分が愛され許されるから
ホッとする
コントロールしたくなってる自分は何で
どんな思い込みがあるのかって
いちいち探しに行ってた時もあったけれど
けっこう疲れる笑
だから
どんな自分も丸ごと愛する
コレが手っ取り早くて
リラックスしていられるし
最高です!
そうすると
ホッとして気がゆるむから
気づきが起きたり
自然と思い込みが外れたり
思考が変わる
この流れ・動きの方が
シンプルでスムーズで楽です
どんな自分も愛する
許可
丸ごと愛し包み込んでくれる
その存在が、
大きな手のひらで包み守られてる感覚
どうにかしたくなってる、その自分
その感覚を愛に変えるのではなく
どうにかしたくなってる自分を
どんな自分も愛で優しく包む
そんな無条件の愛の存在
どこまでも広く深く自分を愛する
どこまで行けるか
今世で。
みゆき