いつも意識していたいこと
いつも感謝していたいこと
いつも愛を送っていたいこと
今感じてる感覚と意識を忘れたくなくて
いつも思い出して
この時間を持ちたいから
ここに書いておく
少し体から抜け出して
真っ白な感覚で周りを見回す
体は、いつもわたしを守ってくれている
体は、わたしを裏切らない
体は、わたしといつも一緒
体は、わたしと一心同体で
体は、わたしの友達
体があるから、今ここに存在できる
目、素晴らしいものをたくさん見させてくれてありがとう
鼻、香れる喜びをありがとう
口、味わえる喜びをありがとう
喉、喋れる楽しさをありがとう
耳、聞く聞こえる喜びをありがとう
おっぱいと子宮卵巣、女性の喜びをありがとう
皮膚、触れる喜び触れられた温もり喜びをありがとう
手も足も腎臓も肝臓も心臓も肺も、もういっぱいすぎて言い切れない
体があるから、楽しめている
ありがとう
体と一緒にいたい
体が大好きで大切だからこそ
体にいいこと、良くなれってしてたけど
そーじゃなく
見守り寄り添って
大好きだよ、いつもありがとう
ヨシヨシいい子だいい子だって
体ともっと仲良くなりたい
だから、この気持ち
この視点
この意識を
思い出せるように
書いた
ただただ
愛と感謝を送る
どーにかしようとするのではなく
愛と感謝
それがお風呂で行う
全身さわさわチャプチャプ時間
さわさわと、湯船の中で体をさする撫でる
手のひらと体の間に、絶妙にお湯が入って
ホワホワと気持ちがいいです
愛犬を愛で撫でるように
赤ちゃんを愛で撫でるように
自分の体を愛で撫でる
みゆき