自分で、生み出したモノを【好き♡】って思い感じ
それをお披露目しようと思う時
いざとなると
他人と比べて、こんなのやっぱりよくないや。
ダサいダサい
誰も良いって言ってくれないよ…と
評価も気にし、自分の中でダメ出しが起き、自信がなくなって、お蔵入り…
そんなパターンがずっと続いてた
だけど
minako さんの、この記事に
こーやればいいのか!
やってみよう‼︎ という勇気をもらって
わたしも
1つ1つ、丁寧に自分から出すことを、始めた。
何をどう出したらいいのか
わからなかったんだけど
こーゆーことだったんだね
☆引用させていただくと
例え
他人から見ればチープに見えるものであっても
自分が本当に心から価値があると信じるものならば
それを、堂々と道行き交う人に買ってもらおう
自分をアピールするのではなく
自分の感性
自分の思想
自分がいいと思うモノ
自分が作ったモノ
自分の感覚
たいしたことないと、思われるモノでも
それを軽やかに外に出して行ったことで
このまま、独り身で
変わらない日常を送って行くと思っていたモノが
いきなり
予想もしなかったロマンス
人生の展開がやってくる‼︎
コレを読んだ時
うわぁー‼︎コレは最高に楽しそうじゃないか!!!!って思った。
やってみよう。 って。
コレならできる。
今までは
最初、自分で いい‼︎
と思っても、いざ、他人の目に晒そうとすると、いや、たいしたことない!と引っ込める自分がいた。
評価が怖かったんだ。
評価されたいくせに評価が怖い
いい評価だけいっぱいされたい。否定されたりジャッジされるのは、ヤダ。
わたしが大好きで素敵なものを、否定されるのが嫌だった。
悲しすぎるから。
酷く心に傷がつく。
だから、出したいけど出したくないという矛盾…
でも、そーじゃないんだね。
チープに見えるモノでも
自分で価値があると思ったら
提供していい
この言葉は、非常にわたしに心強い。
この言葉があると、他人の評価が怖くないんだ
不思議だけど
わたしがいいと思った
わたしが価値があると思った
腹から出てるからかな。
いざとなったら
わたしがいいと思ったらいい。文句ある?!的な強さが、備わった感じがする笑
あと
自分をアピールするのではなくて
ってのが
わたしを楽にさせた。
評価されたい気持ちがあるから、どーしても、コレってアピールしたい気持ちやアピールしなきゃ!みたいな気持ちがそこに出ちゃって、純粋なわたしの気持ちじゃないから、気持ち悪かったし
自己アピールと自分がいいと思ったモノを外に出すってのが
一緒くたになって
自己アピールしたくないのに、自己アピールみたいになっちゃう
ってところで、うまく出来ずイライラがあったけど、この言葉のおかげで、整理出来てセパレートできた。
ようやく
自分を出す許可が出た気がしてて
どしん!と、腰を据えた人が
わたしの中にできた気がしてる。
だけど
まだ慣れてないから
どーやるんだっけ?と心のスタンスに迷うこともあって
そんな時は
自分自身をアピールするのではなく
自分が信じているもの
大切にしているもの
素晴らしいと思っているもの
受け継いだもの
作った作品
自分という感覚を通して、良いと思ってるモノを
外にアピールする
外に伝える
という、minako さんのこのブログの1文に戻って
よし!と心を据えて
出している。
この感覚が、すごく楽しい
このままでいーんだって
自分の価値、認められるからかな☆
Miyuki