なんだろう
このつまらなかった感じは
体に力が入っていたのは、なんだろう
行きたいところに来れた
会いたい人に会えたけど喜びがなかった
開放も感動もなかった。
悩みがある人で
上手く行ってない人で
迷ってる人で
アドバイスをもらいたい人で
なぜか、そんなポジションの人になり
自分をもっと褒めたらいいとか
自分をみつめるとか、
実践してるっちゅーねん
1っぽを踏み出したらいーですよ!って
もう、踏み出してるし
求めていないのに
アドバイスしてくる
薄っぺらく感じた。
みんな、自分のことを話したくてしょーがないんだな
アレいいよ
コレいいよ
自分がいいと思ってること
コレってすげー!
なんなら、そんなわたしもスゲー♪って思い酔いしれてるのかな
それは、あなたのスゴさではないと思う
必要ない人には、はっきり言って毒で
でも、きっと
そんな空気を出していたのは、わたしだ。
腹が座ってなくて
何か自動操縦のように、そうなった
し
それを、他人にやってる自分も…いる。
そこは、意識して気をつけようと思う。
わたしは、わたし
あなたは、あなた
分離じゃなくて、共に認め合う調和
そんな穏やかでありたい
理解されないのも
わたしが言いたいことがちゃんと伝わらないのも、もうヤダな。
でも、じゃーなんで行きたいと思ったの?
同じ考え方をする
楽しんでる人と友達になりたかった
だけど
人の世界に友達はいないなって思った
自分が創った自分の世界に友達がいる
わたしは、人の世界に入るのは嫌だし
人のルールの中にいるのも、嫌だ
自分が創った拡がりが好きだ。
自己啓発とか宇宙とか子宮とか
そこから飛び出して自分を生きてる人に会いたいし
そんな人と友達になりたい
友達になりたいんだ
他人の光に入ると、自分が霞んでうっとうしい
わたしは、もう、光っている。
光を放っている
そんな大事なことに気づいた日
みゆき
