マイケルファンの多さは知っておりますが、殿方お三人が大学時代に虜になってからのお話をお伺いした時に、TDLに行ったのがキャプテンEOを見る為だけだったという想い出くらいでは論外と小さくなった光喜の大将です(笑)。
8月某日、関ジャム完全燃SHOWのゲスト東山紀之氏がマイケルを熱く語る際の紹介のワンシーンに、改めてクギヅケになったのであります‼︎
微動だにしないマイケルに、観客席は熱狂のるつぼ、サングラスを外したら失神者続出なのであります!
動かないのに、この存在感!
オーラマックスなのであります!
頭の隅にあった私は、どのライブだったのかと調べるミーハーぶりを遺憾なく発揮するのであります(笑)。
そのオープニングが見られるのは、こちらMichaelJacksonJam-LiveinBucharest1992
圧で石川さゆりさんの紅白での天城越えで共演なさった観世喜正先生の能のことを書いておりますが、静と動、静で魅了するという通ずるものがございます。
さて、本日の光喜も間もなく開演です(笑)。


