プラントハンター西畠清順氏も注目されているが、コーヒーハンター30年川島良彰氏にスポットが当たるとハンパない(驚)。
自然豊かな高所で栽培するので、ビックリの大病にも、ゲリラ襲撃を受けたりと…(汗)。
それでも、より良いコーヒーの実を求め、たゆまぬ信念により上島珈琲の役員もうっちゃり(九州場所中なもんで、笑)、自分で会社を立ち上げたお方。
このコーヒー豆を入れたボトルは見たことあったけど、今考えられる最善の方法でした。
シャンパンみたいに開けると、コーヒー豆が出した二酸化炭素で、プシュッー!とシャンパン並みの音が(驚)。
劣化を防ぐ為にこの形になったそうです。
ミ・カフェートの珈琲頂いてみたいわ~♪