アメリカ国民8000万人は(全体の25%)
キリスト教原理主義(通称:福音派)である。

福音派とは何か?かいつまんで説明する。

キリスト教保守派である
極右翼である
ブッシュも福音派であった
進化論を完全否定している


福音派がかかげる事

中絶禁止
同性愛禁止


非道徳を続ければ人間誰しもキチガイになる

問題なのは本人が自身を悪と感じているかどうかである。


友人Aは小学3年生から泥棒をしていた。

家は当然貧乏で両親共にアル中

Aは3年生ながら自分の食べるものはすべて自分でまかなっていた。

まるで黒澤映画の赤ひげの乞食のようである。

そんなAは中学一年生で捕まり保護観察をうけ

二年後には少年刑務所に入った。

未成年にも刑務所はあるのである。

出所後彼に善悪ってなんだと思うと聞いてみたところ

生きることに関わることなら善

それ以外は悪と言った。

スジが通っているように見えて社会的にはまったく通っていない。

このままでは彼は一生不の連鎖を続けるだろう。


彼の社会的問題点は以下の通りだ。


善悪の判断基準が利己的であるがために

社会的に今後不特定の人間に迷惑をかける可能性が高い


また利己的である彼をバックアップし利用する人間が現れる可能性が高い


そんな彼を社会的に更正させるためには以下のような対策が考えられる。


その一 

宗教に入らせる


アメリカでは良くある例で事業に失敗した人間や社会的に不利に落ち込んだ人間の下には

宗教関連の人間が多く尋ねてくる。

宗教と心霊療法は困った人を助けるだろう。その点は宗教の大きな力だ。

彼が金銭面で搾取される可能性はあるが、創設されて100年以上のものに絞り入信させる。


その二

オカマにする


去勢することにより男性的な野生本能を弱め母性的にする。

犯罪率は女性よりも男性が多い。このことからも去勢することで女性ホルモンが多く分泌され

温和な人間になる可能性は高い。


その三

いっそのことやくざにさせる


やくざが単純でバカな悪党集団だと考えるのは浅はかであろう。

組織として成立させ、雇用を取る社会的形態をとってる以上

社会常識を知らなければいけない。その中で彼が道徳を学んでいくのも

1つの手かもしれないが社会的迷惑を立てる可能性は

やくざの必要十分条件であるのが問題点である。




そう、もちろんこのAはピーターパンやアラジンの世界より劣悪な世界から来た

ファンタジーボーイであるが、こんな人間世の中にいっぱいいる。

誰が悪いかというと社会でもあるし環境でもあるが

悪循環から抜け出す方法は手段を選ばず公に確立すべきである。



みんな聞いてくれ!!!

江原様によって救われた人がいる事はまごうとなき事実であるのである。

そうだ霊はいるのだ!来世はあるのだ!!!!前世はあるのだ!!!!!!!!


創価学会は良い宗教だ!!幸福の科学は良い宗教だ!!キリスト教もいい宗教だ!!!

だって救われてるんだもの!!!!

話は変わるけども

血液型診断なんかもみんな正しい!!!

たとえば会社でAB型のみ集めたプロジェクトチームなんかを作るのは

考えた人は凄く頭がいいとしか思えない!!!


でもオウムみたいになるかもしれない!

将来国家転覆を狙ってるかもしれない!!!!!


でもみんなそんな事はご存知なんですよね?

すいません余計な事いいました。

絶交しないでください。


信じるものは救われるって話






近年の科学技術の進歩はめまぐるしいものである。

科学とは不便であることやあらゆる事物の解決のために

その行為が発展しつづけているというのは

前項で散々述べたため多くの読者にも理解していただいたと思う。

しかし新技術が思いもよらぬところから起きるケースもある。


ここで話したいのはシャープペンシルのことだ



ここ数年の文具の高度化、実用性の向上はめまぐるしいものである。

小生がまだマスターベーションも知らない頃(38年前)は

鉛筆は高価で大衆の多くは筆に墨

一部の特権階級のみ鉛筆が使われていた。

この頃の鉛筆の値段は一本18万円である。


つまるところ入試においては学徒の学力より親の資本力に

大きく左右されていたのである。

これが1960年代末から1970年にかけての俗に言う大学紛争の始まりである。


以下wikipediaからの引用である。


運動内容は時代や個別学校によって様々なものがあるが、代表的なものとして、反戦運動学費値上げ反対運動学生会館の自治 要求、反差別 への取り組みなどがある



wikipediaでは謁見が厳しくCIAやFBIはては

アメリカの福音派までもが記事を監視していることは有名だが上記も

まったくの嘘である。



大学紛争の事実はこうだ


鉛筆の大衆普及化運動


新左翼を中心に多くの派閥を生み

また多くの死者を出した凄惨な事件である。


主な事件を挙げていこう


内ゲバ事件

食堂値段安くしろ事件

助成金百億万円事件

蛇口から墨事件

鉛筆神隠し事件



どれも筆を武器に1万人以上の死者と10万人規模の新生児を作った事件である。

筆者の恩師もこの事件により童貞を捨てたそうだ。



100年戦争に発展するかと思えたこの大学紛争も

幕は不意に下りた


そう一人の発明家によって大学紛争は幕を閉じたのだ。

シャープペンシルの発明、超高速普及である。


シャープペンシルの発明は鉛筆派、筆派、醤油派の

意見論点すべての問題点を解決したのである。

何より安価高性能であった。


発明家ローマス・山田・イエスアイアムはこう語る


「だって悲しい気持ちになるじゃないか一回で×××を拭ききれなかったらさ。

だからおれは断然ウォッシュレット派だね」



そう私はこうまとめたい

序文でもっと話の結末を考えなければ話が支離滅裂になると。

でもいいじゃないか人間だもの



シャープペンシルの未来は明るいなぜなら今や日本の学徒のほぼ全てが

シャープペンシルを使用しているからである。

つまり使用者の不満点があれば数年後には改善されることは間違いないからである。