良心の全身に充満したる丈夫(ますらお)の起こり来たらんことを
※同志社のカレッジカラー、ロイヤルパープル

この一句は、新島襄が、
新しい国家を担う人材を育成する為に、掲げた理念。

大学時代、学校から配布された手帳には、
新島襄の写真と、「良心を手腕に運用せよ」とあったなぁ~。


日夜報道される日本の腐敗と堕落。
新島襄が夢見た様な人材:「良心の全身に充満したる丈夫」。
こういう人材が一人でも多く輩出されることを願う。

自分も諦めず、そうならねば・・・。



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