ここ最近、家の中で隙あらば

「 ♪ 〇〇より、普通~にっ、
△△がっ、好っきぃー! ♪
はぁーいっ!! 」

と叫び踊る、我が家の小6の次女・弥生 ( 仮 ) が、夕食後リビングのこたつでスマホ片手に、何やら一生懸命何かを紙に書いていました。



何をそんなに必死で書いてんだ?
と、敵がトイレに行ってる間にこっそり見てみたら。







イメージ 1


なんだ?

字だな。








イメージ 2


ん?












イメージ 3


んんんん~?



知ってるぞ これ。



知ってるけど。










イメージ 4


・・・・・汗




こう言っちゃなんだが
わざわざ下書きから清書まで
する程のもんかい 
これ?  

(~_~;)










漠然と不安になったので、トイレから戻った弥生に聞いてみました。








「 何を一生懸命書いてんの? 」

弥生
「 覚えんの。 」


「 覚えてどうすんの?」

弥生
「 友達のSと2人でやんの。 」


「 ? ・・・ああ、お別れ会か何か、どっかでやんの? 」

弥生
「 どっかも どっこも せえへんの。 」


「 ・・・・・で? 」

弥生
「 ただ完コピしたいだけ。」


「 へー。 」








取り敢えず近々、家庭内舞踏会の演目は『 ながの 』から『 コロチキ 』に変わる予定のようです。



・・・ま、記憶力の訓練にはなるか?



っちゅーか
どうでもええわ もう
(^_^;)