本殿に上がって、軽く一礼してから、別の道を歩きます。
この鳥居をくぐっで山道に向かいます。
ここから、山道を歩きます。
鳥居がいくつあっただろう?数えておけばよかったかな?
玉石社です。
玉置神社の基となったと伝えられています。
奥に黒い石が見えますね。噂では昔、高貴な人が納めたとか、地下に大きな石が隠れて一部が見えているとか
真相は何だろう?
気になります。知ってる人がいたら教えてください。
巨木がいいですね。
菊理姫を祀っています。
山之神です。
玉置山は海底だったようです。噴火して山が隆起してできたので、火山の特徴が出ているので分かりやすいです。千メートルも上がるのは凄いです。紀伊半島が大噴火を起こしてできました。神様は空から眺めていたかな?玉置神社へお参りして良かったです。参拝客も嬉しそうにしていました。大変な道のりを通って、素晴らしい景色、雰囲気に囲まれて感動しただろうと思います。