気付いてもらえてよかったです。

豊永さんはそういうのも一意見として前向きにとらえられる人だってわかってました。
その前向きな姿勢は本当に素晴らしいと思います。


アレを書く“きっかけ”が何だったのか確信はできませんが、
もし私の思っている通りならば

ああいうことを豊永さんが書いたことで、読んだ人に
「こんなことを書かせるなんて…」とか
「一部の人のせいで…」とか
ただただ豊永屋が楽しかったと余韻に浸っていた人が
悲しい思いをしてしまったかもしれない、って思うと

(私の)あのブログは書かなければよかったのかな。



ダメな部分は自分の心の中だけに閉じ込めておいて、我慢して
まわりには楽しかった部分だけ感想を言っておけばよかったのでしょうか。



もしかしたら豊永さん本人もファンの方も私がいなければ負の感情は生まれなかったかもしれない。
豊永さんは本番でこんなことがあったなんて気づいていなかったかもしれない。

それについては本当に申し訳ございませんでした。



そもそもああいうライブ感が苦手なら行かなければいいだけの話ですもんね。




でもまぁ、豊永さんの活動は豊永屋だけではないし、
他で色々と楽しませてくれるはずだから
豊永さんのことを嫌いになったりはしないですよ。
あ、こんなこと言ったら豊永さん怒るかな(笑)


豊永屋についても、
次回は何か変わっているんじゃないか、はたまた変わってないんじゃないか
って期待はしているので
(仕事面や金銭面で問題がなければ)きっとまた参加しますから。

私のことなんて気にしなくていいですよ。










この件は全部私が悪かったです。
本当に本当にごめんなさい。
(1月22日)