レンブランド展
皆レンブランド好きなんだなー。
結構たくさん人がいました。
版画が中心の展示。
レンブランドの版画ははじめてだったので新鮮でした。
特に最後の展示室にあったものはどれもすっばらしい、とてつもなく。
感動ー。
レンブランド展
皆レンブランド好きなんだなー。
結構たくさん人がいました。
版画が中心の展示。
レンブランドの版画ははじめてだったので新鮮でした。
特に最後の展示室にあったものはどれもすっばらしい、とてつもなく。
感動ー。
先日、根津美術館「燕子花図屏風 2011」観に行って来ました。
根津美術館、おしゃれ。
表参道の街並みはもちろんさらに、突き当たりの美術館は、
ばっちり和風モダン。
チケットもばっちり。
美術館のチケットは、案外長方形でお決まりなので、
こんな形はまさにばっちり。
震災でメトロポリタン美術館の
光琳のもう一つの燕子花「八橋図」は無かったですが...
色数は驚くほど少なく、一つ一つの花はシンプル。
なのに、燕子花の圧倒的な量と、それでいて全体としての構図のまとまり。
「燕子花図屏風」は、さすがの国宝でした。
観終わったら、併設の日本庭園のカフェでお茶をして本物の燕子花を愛でる。
うーん、至福の休日。
上質な時間が過ごせる美術館でした。