寝る前にどうしても甘いものが飲みたくて『カフェオレ』を飲んでしまった私うさぎお察しの通りカフェインにより大覚醒してしまい眠れなくなってしまった。有意義に過ごすことができればもう少し違ったのかもしれないが、こういう時に限って身体がきつくて何もできない。頭は大覚醒中なのに身体は寝たいという状況で詰み詰み。結局寝転がって読み物を読んでいくうちに眠気を頑張って呼び込んで眠ったのは4時ごろであった。。。ふとん1

 

 

 

今日はやっとこさ!1日冷房をつけずに外から入ってくる風だけで過ごすことができた。

窓を開けていると全ての窓から風が入ってきて良い感じ。動けば暑くなって冷房が必要かなと思ったのだが、その必要もなく快適でハッピーーなミコシバ。とは言え前書きにも書いたようにちゃんと寝ておらず、4時間ほどで起きてしまった私の身体はふらふら煽り別に貧血になっているわけでもないのに目の前がぐるぐるしていて、ほぼ瀕死の状況で掃除機をかけるという始末。身体が強制的に私をシャットアウトさせたかったようで一頻りの家事を終えた瞬間に入眠笑ううさぎそんなわけで本当にこのブログを書くまで寝ていたミコシバ。

 

TVを消して部屋に流れてくる音が外からの自然音だけにすると耳が心地よくて、そして肌に当たる風が気持ちよくてなかなか起きられず。ちょっと『何もしていないな』という自責の念に駆られつつあるが、なんとかこれからの時間で取り戻していきたい所存魂が抜ける

本当に今日は昼寝に適している日だった。すごく気持ちが良くて、9月ではあるけれども昔の夏を思わせるようなそんな気温。手と足を出してお腹にだけタオルケットをかけて、大の字で寝るのはとても良い感じで、できるのであれば明日も明後日もこうやって寝ていたいくらいには至福の時間であった昇天

 

 

ミコシバの憧れとしては『縁側で昼寝』がベスト。ただそんな広い家でもないし、ごくごく普通の一般家庭なので縁側なんかあるはずもなく。日焼けも暑さも気にせずに自然の風と風鈴の音を聴きながら眠るというのは人生で一度でも良いからやってみたいのに憧れは憧れのまま人生が終わろうとしている真顔縁側があるお家の方はやっぱそこで寝るのかしら。。。なんなら畳でも良いよね。大昔に住んでいた家には畳の部屋が一室あったのでそこでよく昼寝していたこともあってか時たまに『畳で寝たい』欲求があって、なんなら今年は後座マットを買おうという話にもなったのだが、イッヌがいるので断念泣くうさぎ悲しい。

 

なぜだかわからないけれど、今生きている時代のものや最先端のもの、未来のものよりかは自分の幼少期にあったものだったり生まれる前にあったものに憧れがある。常にノスタルジーを探している人間なのだ。物でも体験でも空気感でも。ただどんなに願ってもそれはもう戻ってこないことにロマンを感じているのかもねニコニコなんとも言えない気持ちになるのが好きである。

 

 

 

 

ということで今日はこちら↓聴いていただけると嬉しいですショボーン

 

こちら↓チェックしていただけると喜びます照れ

 

 

 

 

 

今日は母が栗を買ってきたので夜に剥き剥き作業🌰

今日こそは映画を見ながらできると良いななんて淡い期待を持ちつつ。でも結局母との雑談で終わりそうな気もしつつ。

ちなみにメンタルがダダ下がりになって仕舞えば中止です。

 

 

 

 

ミコシバの情報をまとめているのでこちらもチェックしていただきたいです↓予防

https://lit.link/979aec27-b490-4a41-839a-74bdf390d0c3