3月は毎晩長男くん🐶と寝ていたのでこの生活が残り1週間で終わることを考えると少し寂しい気持ちもある。とはいえ自室のベッドは少し高さがあるので何かあった時のことを考えると一緒に寝るという選択はできず。。。

この1週間を噛み締めて寝ようと思う。少し寝にくいところもあったのだが布団がすぐに暖かくて快適であったにっこり

 

 

基本ご飯は毎日作って食べているので料理は人並みに出来るとは思っているのだが、どうしても『炊き込みご飯』がうまくできない無気力炊き込みご飯を作るとおかずが必要ないので、おかずを作ることが面倒くさい時は炊き込みご飯炊きがちなのだが、なぜかいつも味が薄かったり米がポロポロしてたりする真顔ちゃんとレシピ通りに作ったのになぜか母が作るようなふっくら味しみしみのご飯がたけない🙄

 

こういうのってお米の種類とか炊飯器の種類とか、入れる具材によって味の調合だったり水の配分だったりが変わるのだろうか?

入れる調味料なんかはあっているのに私の場合何かが足りないのだろう。母に聞いても目分量らしく全く参考にならず。ただレシピ通りにやってもカピカピの薄味ご飯ができるので『目分量』で作るというのはあながち間違いではないのだろう。世のお母さんみんな目分量ですか?

 

昨日は満を持してもう1度チャレンジしてみた。カピカピは改善されたのだが薄味が変わらずオエー『味が薄い』ということは健康には良いことなのかもしれないが私にとってはあまりにも味が薄すぎてほぼ素材の味状態。自分でも思っているよりもっと気持ち多めに入れても良いのかと思いつつ『これ以上入れてしまったら失敗は免れない』という謎の不安が調味料を入れる私の手を止める。

なかなかに難しい凝視逆に肉じゃがとか煮物とかは目分量で調味料の配合ができるのでポテンシャルがないとは言い切れない。冷静に分析すると鍋で作れるものは自分の目で見てなんとなくできるのだが、炊飯器の場合だと「できるまでどうなるかわからない」という不安要素があるが故にチキってしまうのだと思う。

 

そんなわけでミコシバが唯一作るのが苦手な料理(?)が『炊き込みご飯』ということが判明✨

何回やってもうまくいかないのでこれはもう苦手だといっても良いだろう。母が帰ってきたら私のカピカピ薄味炊き込みご飯を食べさせようと思う爆笑ちなみに昨日2合炊いてしまったので頑張って消費している。

 

 

 

 

 

ということで今日はこちら↓聞いていただけると嬉しいです照れ

 

こちら↓聴いていただけると喜びますショボーン

 

 

 

 

 

今から母が帰還した際に使うベッドの組み立てを始めます。

意外と家具を組み立てたりするのが好きなんですよね。ミコシバ家具組み立て会社みたいなの作ろうかしら笑ううさぎ

 

 

 

 

ミコシバの情報をまとめているのでこちらもチェックしていただきたいです↓ふとん1

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