今日は3度目の技能教習。ただひたすらコースをぐるぐると回る。前回の技能教習から1週間が経っていたのでちょっと感覚を忘れてしまっていたのだが、無事今日も乗り越えた。意外と車の運転好きな自分がいるにっこり

たった50分程度の運転だが疲労感は凄まじい。運転大変だと思うと同時にいつも運転してくれてありがとうと思う。

 

 

今日はちょっと個人的に思想強めだと思うことを書いていきたい。読むの無理だなと思ったらさよならしてほしい昇天

たまたま教習所の帰りに母と話していたことなのだが、ブログで書いてみようと思い今に至る。

それが【アーティストは幸せになるとつまらなくなる】である。すごい偏見だ。

この考えに関しては私がちょっぴり歪んだ性格をしているので行きついた思考であって全ての人に対してこの考えを押し付けようとは思わないのでミコシバはあくまでもこう思っているという事を前提に読んでほしい。

 

 

バンドマンやグループ活動をしている人間。その誰か1人に相手ができると、楽曲制作を自分たちで行うグループだった場合、劇的に音楽活動が崩壊していったり、楽曲が急に路線変更してよくわからない方向へ行ってしまうなんてことはよくあると思う。

特に海外のアーティストなんかは自身が恋愛に走ってしまうとすぐに曲調が変わるのでよくわかる。

これが必ずしも『悪い』というわけではないのだが、楽曲制作する人間がハッピーになってしまうと8割くらいの確率で曲がつまらなくなると感じてしまうのはやはり私だけなのだろうか。。。真顔

これは私が自分の内側から湧き出てくるものや体験してきたことがどちらかといえば【ネガティブ】なもので、それを作品に昇華していく活動をしているからそう思ってしまうのか。。。

 

ただ今この生きてる時代でラブソングやらハッピーなソング聴いて純粋に楽しめる人って実際どのくらいいるんだろう。

本当に純粋な疑問。SNSで他人の生活が見れるようになって、それを羨んだり妬んだりする人間がたくさんいる。それがハッピーな音楽に対しての反応にも反映されている気もして、羨んだり妬んだりしてしまう人間に寄り添えない【アーティスト側】が出したハッピーな曲を聴いて純粋に受け取る側がハッピーになれるのか?

 

言葉を選ばすに言うと『バカっぽい曲』が流行るようになって『青春とか恋』のジャンルって今の時代ちょっと毛嫌いされる風潮がある気がする。でも1番心にグッとくる曲っていうのはやっぱりアーティスト自身から出てきた人間らしい汚さとか暗い感情を昇華させた作品だと私は思う。まぁそれを軸にメロディや曲調のよさとかも含めてあるけどね(※これはミコシバの感想です)

 

 

曲がつまらなくなるから恋愛するなとか幸せになるなとかそういう事を言いたいわけじゃないが、『創作』する側の人間としては多少の犠牲を払ってでもいいものを生み出したいよな〜と思って今日のブログを書いてみた。

ビートルズの解散問題でも今日かいたことのような要素が一部あったと授業で聞いたことがあるし、いつの時代も変わらないなぁという感じオエー

 

ただ何度も言いますがこれはミコシバの偏見であり、ただの感想ですので悪しからず驚き

 

 

そんなブログを書いている私の膝上にいる次男くん↓をパシャリカメラ

 

 

犬ってなんで抱っこしてるとおならするのだろうか。。。

というか気づかなかったけど私日焼けしてる!!!黒っ無気力

 

 

 

 

というわけで今日はこちら↓からいろんなサブスクに飛べますので聴いて欲しいですうさぎ

 

 

 

こちら↓もチェックしてもらえると嬉しいですチュー

 

 

 

 

 

【定期報告】ONE PIECEみてるよの話

スリラーバーク終わりましてシャボンディ諸島編に突入!大きな枠で見るとやっと中盤戦くらい。

まだまだ先は長いなぁ。。。

でももう少しでハンコック出ますので頑張って見るぞーよだれ

 

 

 

 

 

 

 

 

ミコシバの情報をまとめているのでこちらもチェックしていただきたいです↓凝視

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