功労者Yさんの送別会
JAZZが心地よい
お洒落な場所で
次々と
運ばれてくるお料理
次は何かなとワクワク
全九品が登場して
どれも
見た目が素敵なお料理
最後は
お店の名前にちなみ
〆はおはぎという
ユニークな演出
お店の早番の人が
一生懸命に丸めているかもという
私たちの豊かな想像力…
笑いました
おっと
脱線しました…
Yさん
28年も続けていると
エピソードが
いくつもあって
中でも
初対面の社長から
「実はオレ…」
正体をカミングアウトされた話
空気が一変し
そこから
一気に和ませる
社長なりのおもてなし?
洗礼? (●´艸`)
笑いました
夜遅くまで
責任を果たす姿
何度も見ました
事務職ってすごいな
並の責任感じゃないなと
このタイミングで
区切りをつけられるのは
残念な気もしますが
常務が言った
「第二の青春」を
楽しんで頂きたいとも
思いました
Yさんの
笑顔の挨拶を見て
心からの拍手を
送らせていただきました
素晴らしい先輩でした
ありがとうございました
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