一難去ってまた一難まだかなと言っているうちに待っていた人はやってきました。 ひと安心です。余裕をもって作業を始められます。 ところで、その翌日。 同じ人が今度は急用で帰られました。 残っているのは、一人。 流石にこれは大丈夫じゃない…。