先日、みなさんをもモヤモヤワールドに巻き込んでしまったこの一件。



体育の授業中、長男の無駄な動きにより振られたラケットが、クラスメイトのスマートウォッチに当たって割れちゃったって話。



昨日、夫宛にあちらのお母さんからメッセージが届きました。


Good morning.

Hope you’re well.

Just wanted to let you know that we were lucky and have Apple Care so it’s $100 to replace the watch.

We honestly don’t need compensation but that’s up to you.

Thanks.


アップルケアに入ってたから100ドルで交換してもらえることになったのー。ラッキー!


まではいいんだけど


その後の文章…どう捉えますか??笑



We honestly don’t need compensation but that’s up to you.



わたしたち、ホントに弁償は求めてないのよ!

でもまぁYou次第だけどね!!





…え。




いやね、もう、こうなったら払いますよ。

全然いいんですよ。

100ドルくらい。

払いますとも。払えますとも。




でも、このテキストメッセージもモヤつく…




もしかして先方は 


「わー、ラッキーだったー。100ドルで済んだー!

だからホント賠償とか考えなくていいからね!たった100ドルだったから!!」


っていう心持ちだったのかなぁ…とかとも考えたんだけど…




だとすると、

we honestly don't need compensation.

フルストップ!だと思うんですよ。




わざのわざわざ、

But that's up to you.

って書く意味ーーー



何これ、私の知らない英語話者たちのお作法的何かなの??(んなわけない。)




いや、払いますよ(しつこいw)

でも、なんか…なんかなんかなんかーーー

言葉に言い表せないモヤッと感、残りますねー。


もやもや。